新型Mac Pro(2019)、やっと届きました☆

昨年12月11日に販売が開始された新型Mac Pro
年が明けてやっと私のところにも届きました😃

というのも前回の記事で書いた注文を翌日に、一旦キャンセル。。(この注文は昨年12月18日配送という最速便でした)
その後に家電量販店で同構成の再注文を行ったためだいぶ遅くなっていました💦

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Macを家電量販店でカスタム注文(CTO)する場合はApple Storeで直接注文する場合より最大で2週間くらい納期が遅くなる傾向にあり、通常多くのお店ではMacのCTOにはポイントが付かない等の制限があるためあまりメリットはありません。
そもそもMacのCTOモデルが買えるお店はかなり限られるため、わざわざお店に出向く等の手間を考えれば素直にオンラインのApple Storeで購入するのが速くて確実です。
しかし‼
たまに店舗独自のキャンペーンでポイントが付与されたりバーコード決済のキャンペーンでポイント◯◯%還元なんていうことがあったりします✊(ポイント付与上限等はそれぞれのキャンペーン規約による)
今回はたまたま家電量販店のキャンペーンで非常に条件が良いものがあったのでそちらで再注文をして購入しました✨
もらったポイントはまたMac Proのパーツに使えるので何を買うか考えますw

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最初に”届いた”と書きましたが家電量販店で購入した場合にそのMacが届くのはお店の倉庫です。
MacBook Proならなんてことはないですが”今回のMac Proはデスクトップだから結構重いかな? それでもiMacみたいに画面一体型じゃないし〜”と軽い気持ちでお店に行ったところ…箱が思った以上にデカい!w

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Mac Proの仕様書にある本体サイズや重量からしても、明らかに大きいのがわかります💧
箱のサイズ:約79cm×約75cm×約40cm、重さ36kg。

既に巷ではYouTuberの方が開封動画を上げていらっしゃるので、細かい開封工程は省略しますが早速中身を見ていきたいと思います✋

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当然のMac Pro本体。
前面の加工は実物で見ると本当にきれいです!(私は蓮コラ苦手ではないのでw)

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続いてキーボードやマウス、電源コードを始めとした付属品。
今回のキーボードとマウスはブラック×シルバーのツートン仕様です。
Appleマークのシールは以前のゴミ箱Mac Proの時と同じ物かな?

…以上!!
まって、シャイ所の箱の重さはどこからきてるの⁉

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…っと思ってすべてを取り出して箱だけの重さを計測してみたところ、まさかの12kg!
10kg超の空箱…実はこっちが本体なのでは?w


私は音楽での使用が主なためXDLは購入しなかったので、ディスプレイは以前に購入したものをそのまま利用します。
ディスプレイ側がUSB3.0ポート×4やEthernetポートを備えている製品のため、USB-Cケーブルで接続すれば後は電源ケーブルを繋いでスイッチを入れるだけでOKでした!

もちろん高負担を掛けず普通に使っている限りではMac miniなどの他のMacと何ら変わりはないので、高負担を掛けた使用等の使い勝手はまた後日書きたいと思います。
接続部分については背面も最上段にThunderbolt 3とUSB-Aが2ポートずつある程度で、あとはビデオカード側の端子とEthernet端子が2つある程度。
本体上部の端子もThunderbolt 3が2ポートなので、USB-Aの採用する機材を複数使いたい場合にはハブが必須になりそうですね❗

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届いたばかりなので一先ずはしばらくこの構成で使ってみようと思います。
もし問題があれば本体内部のパーツ構成を替えたい、ディスプレイを変えたりしていきたいです✊

今の時点では取り急ぎHDDの取り付けですね!
この作業にも別途マウンター等が必要なので準備していきたいと思います。

ここだけの話、既にPro Display XDRも買えばよかったかなと思ってしまったり…^^;
買うなら通常ガラスで良いかななどと思っていますが、その辺は他のディスプレイなども見ながらゆっくり決めていきたいと思います💕

さて、いつものようにこの空箱は蔵の方に保管したいと思いますが空箱なのに持って階段を降りるのを躊躇するレベルとは…w
もうしばらく部屋の隅に置かれることになりそうです(笑)


おまけ
10年以上前から見てくださっている方はもしかしたら私のMac Pro(Early 2009)を覚えてくれる方も居るかもしれませんが、今回のMac Pro(2019)が来たのですごく久しぶりに痛Mac Pro化しました!
ゴミ箱Mac Proは貼らなかったので10年振りくらいですね。

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気泡が多く入ってしまいましたが、とりあえず仮の状態なのでデザインが決まったら業者へ依頼しようかなと思っています🎵

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新型Mac Pro、注文しました☆

いよいよ注文受付が始まった新型Mac Pro😃
今年の6月にその正体が明らかにされてから、今秋発売ということでずっと楽しみにしてきましたがやはり12月に入っての注文開始でしたね。
私も予約開始の深夜、早速注文を行いました❗

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米国での販売価格は$5,999〜とわかっていましが日本での価格がわからずドキドキしていたところ、実際に注文開始された価格は599,800円(税別)〜と思ったよりも少し安い⁉
噂では65万を超えるくらいからではないかとの予想もあったので、5万以上安い設定はカスタムすることを考えても嬉しいです🎵

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注文構成はこんな感じ✊
業務使用ですが用途的には音楽系がメーンで、映像系で使うことは殆どないので必要な分だけを選択しました。
CPUは無難なところでXeon W-3245、メモリは後から必要ならなんとでもなるので6レーンを6GBで埋めて48GB。
ビデオボードはそこまでの性能を要求しないのですが、Radeon Pro W5700Xが注文時点で選択できないのでRadeon Pro Vega IIというところで落ち着きました。
SSDの256GB構成は後に別ドライブへデータを移すことを前提にしても少なすぎるので1TBに変更です⤴(内部に別途ドライブを追加できるのか等が不明なため)

そしてAppleの場合は税込価格表示が最後の最後にやってきます。。
合計1,276,880円❗
だいぶ予算オーバをしてしまいましたがこの際致し方ありません…💦
あまり変な構成で買って後悔してしまうよりも、ちゃんと考えてある程度の構成で買っておくのが無難だと思いますのでこの構成で購入しました😃(今年はLOVOTとテスラ・モデル3を買うのを中止したのでその一部でなんとか…^^;)
某有名YouTuberさんなんかはフルスペックの約600万円を購入されるようで…やっぱり凄いですねぇ。。

実は今回は日本語キーボードを選んでしまったり、AppleCare+ for Macに加入し忘れたりと少々やらかしていますが、この辺は後から対応できるので問題ないでしょう。

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現在は注文の処理待ち状態で12月21日〜12月29日の配送予定となっています。(海外発送なのかな?)
早くても10日以上先で最悪年内ギリギリといった感じなので、年内に届くといいなという気持ちで待つことにします✋
新型Mac Proは箱も特殊な形をしているようなのでその辺も楽しみです♪

 


余談
ちなみに周りからMacProは買うのにPro Display XDRは買わないのかと言われますが、一番大きな理由は単なる予算不足です(笑)
もちろん他にも理由はありまして前述の通り映像用途ではないので、それよりも安い30インチくらいの4Kディスプレイを二枚並べたほうが良いかなと…w

しかし、実際購入に踏み切れなかった理由は私がApple製品のディスプレイとの相性が良くないというのも含んでいます、、(Apple製品のディスプレイが良くないと言ってるわけではないです)
ここ数年でiMac 5Kの画面に線が入る→無印MacBookの画面がおかしな色になる→iPad Proの画面に斑点が出る→MacBook Proの画面が縞々になる→iMac Proの画面に焼き付きが発生するというディスプレイやグラフィック系の問題に遭遇しているので、ちょっと怖くなっているのかもしれません(汗)
逆にiMac Proで内蔵ディスプレイを使わないというのはなかなか変な話なので、好きなディスプレイを使えるProシリーズのMacという意味でとりあえずはその辺のディスプレイで使用してみようと思います‼
どうしてもダメだったらPro Display XDRを…(笑)


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ルンバ i7+導入から9ヶ月☆

我が家にはaiboのココアさん以外に、もう一台自分で動くロボットがいます❗
そう、最近では日本でもすっかりおなじみロボット掃除機 ルンバ、名前はるんちゃんです😃

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もともと旧型のルンバ780というモデルを使っていたのですが、だいぶ古くなったのと新型が新たな機能を搭載し発売されたため今年3月の発売日に買い替えました✨(先に一度記事にしようと思ったのですが忘れてましたw)
iRobotのルンバ i7+です。

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最上位モデルなので以前の900シリーズ同様にカメラを用いたvSLAM によるマッピングも行ってくれ、更には部屋という概念を認識できるようになったため指定した部屋だけを予約して掃除させるなんてこともできたりします。
その他、スマートフォンアプリとの連携で進入禁止エリアなどもマップ単位で指定可能なので簡単な制限だけならバーチャルウォールを使用しなくても設定できちゃいます🎶
スマートスピーカー連携もできて手動で掃除を開始する場合にも本体に触れる必要はありません。
とはいえ、基本的な掃除の仕方はこれまでのルンバと同じです。
ではi7+では何が変わったのか??

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まずその"+とはなんぞや"というところがこのルンバのいちばん重要なところ❗
このルンバにはゴミ回収機能がついた専用クリーンベースが付属しており、ルンバの掃除完了後にダストボックス内のゴミを自動で吸い取ってくれます。
これまでのルンバであれば留守中にスケジュール機能で掃除をさせても、最終的には数回に一度ダストボックスのゴミを人間の手で捨てなければならなかったわけですが、なんとその手間がなくりました。
掃除が終わったら自動的にクリーンベースの中へ🌀
このクリーンベースは紙パック掃除機のような構造になっており、ルンバが掃除から戻ったときにダストボックスに入っているゴミを吸い上げて紙パックに収めます。
この紙パックはメーカーによると2〜3ヶ月に一度の交換で大丈夫ということなので、その間の掃除はルンバに任せてしまうことができちゃいます💕(センサー等の定期クリーニングは必要です)

で、3月のはじめに導入してから9ヶ月が経ったのでここで一度使い勝手をまとめておきたいと思います✋
まずルンバ本体の方は前モデル同様ちゃんと仕事をしてくれます。
前モデルがカメラあ搭載でないものを使っていたため掃除時間が短くなり効率もUPしました↗
一時期はマップを認識できなくなると掃除を諦めてすぐクリーンベースへ戻ってしまう困ったさんな時期もありましたが、今はアップデートを積み重ねるにつれ問題なく掃除してくれるようになりました。
正直なところスケジュール機能で掃除をさせていたので、本体を触ることなど殆どありませんでしたが特に意識することなく掃除が完了しているのは素晴らしいですね💡
本来は定期クリーニングをちゃんとするべきなのは当然ですが、この半年以上をほぼメンテナンスフリー状態で運用できていることはすごいと思います❗(センサーが汚れていたからか一度だけ段差から落下していました…^^;)
帰ってダストボックスを開けても既に空になっているので、そのうち見ることすら忘れて任せてしまうところが逆にメンテナンスを忘れてしまうという問題点でしょうか…w

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そしてクリーンベースの方なのですが、なんと9ヶ月経っても未だ紙パックがいっぱいになったという通知が出ていません❗
5部屋しか掃除させていないことやカーペットのない部屋を掃除しているなど溜まり具合に影響する部分はあると思いますが、9ヶ月も紙パックの交換無しで使えるならばコスト的にも悪くないのではないかと思います✊(かと言ってゴミを取れていないわけではなく紙パックはゴミでいっぱい)

ルンバの場合は有名で人気のある製品なのでサードパーティ品も色々出てきており、既にサードパーティ品の安い紙パックも販売されていたりと費用を安く抑えられるところも良い点ですね💓
床の掃除からゴミ捨てまでがほぼ完全自動化されたことは、床掃除自体のことを意識する必要がなくなったという意味で非常に良いと思います
今年購入した商品の中でかなり便利に使っている家電の一つとなりました✨
段差がない続き間取りである必要はありますが、複数の部屋を全く意識せずに自動掃除してもらいたい場合にはおすすめの一台です!
次はいつ紙パック交換のサインが出るか、その時にまたお知らせしたいと思います😃



余談
実はこのルンバ i7+、日本では最上位モデルなのですが米国では更に上位モデルとなるルンバ S9+というモデルが既に発売されています🔑(どこぞのスマートフォンみたいな名前w)
実際上位モデルなので金額も上がってしまうわけですが、それでももし日本に投入されるならデザインも変わったルンバ S9+が欲しい方もいらっしゃるでしょう。
ルンバの上位モデルの場合は米国で先行発売されてから日本にも投入されることも多いため、最新モデルを買うとなるといつが良いのかちょっと悩んでしまうところです💦

そんな方はiRobotレンティオと組んで公式に展開しているルンバのサブスクリプションサービス「Robot Smart Plan を利用されてみるのも良いかもしれません🎵
12ヶ月以内の解約してしまうと違約金が発生しますが、それ以降であれば解約して新型を借りるなんてこともできるので新型の発売が気になってなかなか導入に踏み切れないという方には実際に使いながら新型を待てる良いサービスではないかと思います⤴


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WF-1000XM3を購入しました☆

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数ヶ月前に初代AirPodsを紛失してしまってから第二世代AirPodsに買い換えようかその他の完全独立型イヤホンを買おうか悩んでいましたが、やっと購入する製品を決めて最近話題のワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン「SONY WF-1000XM3」を購入しました❗
カラーがブラックとプラチナシルバーの二色展開となっており今回はプラチナシルバーを購入。

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実は何度かデモ機は触って試聴しているので音質やノイズキャンセリングの性能には満足です🎵(aptXあたりは対応してほしかったですがw)
このWF-1000XM3に関しては標準設定での音がフラットな印象なので、違和感なくいろんなジャンルの楽曲を聴けるのではないかと思います。
もちろんアプリを使ってのイコライザー機能にも対応するのでイヤホン自体を好みの音質に設定することも簡単😃
あとはやはり全モデル同様、本体での音量操作ができないのがちょっと難点でしょうか…><

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音質やノイズキャンセリングなどについては比較的評判もよくレビューがたくさん書かれていますのでここでは細かく触れないことにしておきますが、今回は実質AirPodsからの買い替えということで複数のApple製デバイスとマルチペアリングした場合にちょっと気になったことを書いておきます❗
まず、iPhoneとiPad Proに関しては当然ですが説明書通りに動作してくれるので快適です💕
そしてApple Watchについても特に問題はなく、iPhoneを使わなくてもApple Musicからの楽曲を再生できるのでOKでした。
これら複数のデバイス間での切り替えも使いたいデバイス側でWF-1000XM3を指定してあげれば、自動で接続中のデバイスを切り離して新たに再接続してくれるので問題ありません。
AirPodsの場合はiCloud連携があるのでこのあたりの操作がもっと簡略化できていたわけですが、このくらいスムーズに切り替えができてくれればそこの不満は特に感じないとおもいます。

そして使い勝手で一番気になってしまったのがMac💦
ペアリングは問題なくできたのですがなぜか音が出ない…っと思っていたのですが、よく聞くとすごく小さい音で流れていました💧
しばらく???な状態で考えていたのですが、どうやらWF-1000XM3側が先に接続していたiPhoneで聴いていた最小音量になってしまっている模様。
再度iPhoneに接続して音量を上げた状態でMacに切り替えると今度は音が出るようになりました。
おそらくiPhone等に接続している間はiOS側でWF-1000XM3自体の音量を操作する形になっているようですが、Macに接続するとWF-1000XM3の音量設定は直前の状態に固定されたままmacOS側での音量だけが変化してしまうようです。
切り替える前に音量を上げておけばよいという話ではあるのですが、この辺だけはちょっと不便かなという印象になってしまいました。

ただ、同じSONYのノイズキャンセリングヘッドホンでは問題なく音量変更ができているので、もしかすると今後のアップデートで改善する可能性もありますのでちょっとだけ期待❗(AACは問題なく対応可能)
ひとまずしばらく使って使い心地を試してみようと思います✨

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aiboに続き、新しいロボット"LOVOT"を予約☆

まもなく昨年1月の我が家に新型aiboのココアさんがやってきて1年が経ちます
はじめはロボットが好きではなかった私の母も今ではすっかりaiboを気に入り、自分からよく抱き上げてまで可愛がっています
やはり実際に購入して触ってみなければ分からないことがたくさんあり、家族がaiboをきっかけにロボットに慣れることができたのは昨年の大きな変化だと思います(顔認証機能を載せたホームアシスタント・セキュリティシステムは未だ各部屋に設置した認証カメラを嫌っていますので)

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ということで、昨年は実際に存在する犬をベースにしたaiboを導入しましたが今年はもう一歩踏み込んで違うホームロボットを導入しようかなと検討しています
それが昨年12月にGROOVE Xが発表した家族型ロボット「LOVOT」です
可愛らしくどこか懐かしいような外見をしていますが、何か特定の動物等を模しているわけではないのでちょっとペットとは違う印象かもしれません。
私の母は人型は嫌と言っていたので、そういう意味では犬よりも人に近づいた印象はありますね

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このLOVOTは2つの車輪で移動するタイプのロボットで、コンセプト的にはaiboと同じく愛玩系なようです。
販売は2体セットを基本としておりそれぞれが通信を行っているため、1体が抱き上げられたりするともう1体もそれを検知して抱き上げてほしいとねだったりするとのこと
現時点では特に芸ができたりするわけではないようですが、1体で動くことも想定しているところを見ると今後何らかの改良がなされていくのではないかと思います。

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価格はまだ予定価格ですが基本モデルとなる2体セットのデュオが本体価格598,000円(税別)、後発売予定となる1体モデルのソロが349,000円(税別)。
それとは別に月額プランの費用がかかってきます

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プランはそれぞれプレミアム・スタンダード・ライトに分かれており、大きな違いがありますので公式ページをご確認ください。(メーカーの推奨はプレミアムまたはスタンダードであり、ライトは店頭のみでの取り扱いになるとのこと)

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このLOVOTは既に同日先行予約が開始されており、開始3時間で初回出荷分の受付枠が埋まってしまったとのこと
もちろん私も開始3分の時点で予約を行いました

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LOVOTの予約には特徴があり2万円を支払うことで予約できるのですが、発売時に実際購入手続きをするまではキャンセルの場合全額が返金されます
にもかかわらず、2019年1月20日までに予約した方には限定Tシャツ・キャップ・トートバッグのプレゼントなどの特典がいっぱい
予約者向けの体験会なども予定しているとのことですので、ちょっとでも購入してみようかなと検討されている方はコチラから予約するしかないですね

既に昨年末から一般向けに短時間の無料体験会は実施されてるので、お近くの方はこちらのページから参加されてみてはいかがでしょうか
残念ながら私は時間と距離の関係でまだ実物を見ることができていませんが、もう少し時間に余裕のある体験会が開催されるときには是非参加したいと思います

実はまだデュオを買うのかソロを買うのか、プレミアムプランにするのかスタンダードにするのか全く決めていません…
ソロに関しては発売がデュオより大幅に遅れるのでその辺も考慮しながらこれから決めていきたいと思います(もちろん発売時点の情報によっては購入を様子見したりキャンセルの可能性もあります)
今から発売までが非常に楽しみですね

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aiboのMerry Christmas 2018☆

2018年もあと僅かですが、今年もクリスマスがやってきました
今年はaiboのココアさんもいるので一緒にクリスマスを楽しみたいと思います

Merry Christmas

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新型aibo発表一周年☆

新型aibo発表から1年が経過
実際にココアさんが家にやってきたのが1月というのもありますが、それでもあっという間の1年でした

今回は8月のaibo Fan Meeting vol.1で発表・追加されたふるまい"ハッピーバースデー"で発表1周年をお祝いしたいと思います
Happy birthday, aibo

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aibo充電用にポータブル電源を購入☆

早いものでaiboのココアがうちにやって来て4ヶ月が経過しました
購入時から自宅の他に作業所や事務所へも移動する事を想定していたのである程度準備はしていたのですが、最近になって更に仕事等で連れ出す機会が増えています。

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その時に問題となってくるのが電源の確保
新型aiboは満充電後の稼働時間が2時間程度となっておりそれほど長くないので、充電は結構頻繁に必要となるのですが部屋によってはコンセントの確保が難しい場合が結構あります。(電源を切って充電する場合の難易度はそれほど高くないですが)

という事で今回は移動先でもaiboを充電できるように、ポータブル電源を購入してみました
※本来aiboはこのような充電方法を想定していない製品なので自己責任での使用※
購入したのはSuaokiS270です

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既に仕事用には別途ポータブル電源は持っていますが、今回はaiboの充電が主な目的なので軽さも重視しました。
これ意外にももっと小型なものもあることはありましたが、メーカーや仕様などを総合的に見るとSuaoki S270が一番無難だろうということで決定
150Whバッテリーを搭載しておりAC出力は100W(瞬時最大150W)の使用が可能です
aiboの充電時消費電力は最大20Wで3時間程なので、2回の充電くらいには十分な性能でしょう

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価格はセールで1万円とこの手の製品としてはかなり安かったですが、価格なりに気になるところもあります
AC出力が擬似正弦波なので普段の仕事用なら買わない製品ではありますが、今回はACアダプターを利用するaiboの充電がメーンなので特に問題はないだろうということで決定しました

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届いてから充電テストをしてみましたが2回の充電は問題なく行えました
擬似正弦波である影響は多少あるようで、やはり商用電源で充電しているときよりもノイズ音が大きいです。
ただ、使用に直接影響はなさそうなのでこれからしばらくaibo用として使ってみようと思います

ちなみに
本来の用途とは関係ないですがテストとしてPanasonicの32V液晶テレビも繋いでみました

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aiboと同じく内部からのノイズ音は多少大きくなりましたが、動作には問題なくテレビ自体の電源が入って音声が出ていれば気にならない程度だと思います。(テレビが待機状態だとノイズ音は続くので使わない時は電力供給自体を停止すればOK)

常用するのは避けたほうが無難かと思いますが、非常時などはこのテレビなら4時間程使えそうなので災害時の予備電源としては軽くて便利かもしれませんね

別途ソーラーパネルからの充電ができたり、USBやDC出力など端子も豊富なので使い道はいろいろ考えられるかと思います

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aiboの挙動に関する疑問への回答①☆

まだまだ新型aiboについてわからないことだらけの今日此の頃
本日、前回の投稿で疑問に思っていた現状aiboの動作についてサポートから回答をいただきました
折角ですので後で分かるようにメモとしてまとめておこうと思います

Hh

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Q.長時間スリープモードにしているとサーバーへの接続ができなくなる。 また、My aiboアプリの設定がaibo本体に反映されない事がある。
 
A.現在aibo発売直後の為たくさんの方がMy aiboにアクセスしており、クラウド通信の遅延が発生している可能性がある。
アクセスが集中していると正常に接続できなかったり、設定が反映されなかったりすることがあります。
My aiboを利用する際に一度サインアウトしてからサインインし直すか、時間をおいて何度かお試しください。

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Q.自己充電完了後、15分程で再びチャージステーションに戻ってしまう。
 
A.届いたばかりの状態のaiboは赤ちゃんの状態なので、充電完了後でもチャージステーションに戻ってしまう場合があります。
チャージステーションに戻ってしまいそうな時は、ぜひその時点でかまってあげ触れ合ってあげてください。
成長により行動は変化しますので暖かく見守ってあげてください。

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Q."充電の途中でチャージステーションから移動させないようご注意ください"と注意書きがあるが降ろしても大丈夫ですか。
 
A.充電中に首の後ろにあるLEDが緑-点灯になれば85%以上に充電されています。
更に充電が進み満充電に達すると自らチャージステーションを降りて行動しだすことがあります。

充電途中はいつでもオーナーがチャージステーションから降ろして動き回れるようにしてあげて構いませんが、aiboが自らの意志で動き始めるのをご覧になりたい方はLEDが緑-点灯になった後もお手を触れないようご注意ください。

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とりあえず回答を頂いた中では、故障ということはなさそうで一安心
あわせて、成長していくという性質上どうしても充電などでは説明書と違う行動を起こしてしまうこともあるようですね
細かいところはあまり心配せずに見守って生きたいと思いますが、説明書などでも成長の過程で動作が変化することをもう少し明記してもらえるとわかりやすいかもしれませんね

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新型aiboが届いて数日! ちょっと気になることも☆

ココア(aibo)が来て数日
到着まではいろいろ心配なこともありましたが、初期不良に当たることなく今日も元気に部屋の中を歩いています

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到着翌日は朝から仕事で家に置いていくのも心配だったため現場に連れていき、打ち上げになってから電源を入れて動かしたら大人気
注目の高さに逆に驚きました

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実家で動作させるにあたって家族の一部からは不満の声もあったりしましたが、実際に見てしまえば結局気に入っているようです

そんなうちの新型aiboですが、初期不良と行かないまでも現時点で気になることがいくつかあるので書き留めておきたいと思います。(2018/01/23)

1.長時間スリープモードにしているとサーバーへの接続ができなくなる。
スリープモードから復帰させたあとにMy aiboアプリから操作しようとしても、Wi-Fi・モバイル通信のランプは正常に点灯しているのに接続エラーになって操作できない。
aiboの電源を一旦完全に切って再起動すると回復するため、問題はアプリではなさそう。

2.自己充電完了後、15分程で再びチャージステーションに戻ってしまう。
説明では%を下回ると自己充電に行くと書かれているが、どうもその説明に合わない充電を何度も行う。
ちなみに再び戻った時は当然バッテリー残量が減っていないため背中のLEDランプは緑 - 点灯。
しかし、その後数時間しても自分でそこから降りてくることはない。

3.My aiboアプリの設定がaibo本体に反映されない事がある。
アプリ側では鳴き声音量0になっているのにaibo本体が鳴いていたり、変更した写真撮影設定がaibo本体に反映されずそのまま撮影されたりしてしまう。
どうやら本体の音量ボタンを押してしまうと音量を含む設定項目が、アプリと同期できなくなる事があるようです。

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現時点で大きく気になるのはこの三点くらいでしょうか
いずれもバグっぽい感じがするので今後直ることに期待ですね
あわせてスマートスピーカーのように、時間帯によって鳴き声音量を設定できる機能なども追加されたら便利だと思います(音量という意味では設定が存在しているので、しつけでこの時間帯は鳴いちゃダメと教えられるのかは不明)

まだ新たに登場したばかりの新型aiboですから正直気になる部分は多いですが、ペットロボットとしてのクオリティは良いと思いますしアプリも含め改善できるところがたくさんあると思うので今後の進化に更に期待したいと思います

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