« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »

2013年6月

iPhone5を入獄しました☆

一昨日、メインで使用しているiPhone5がいろいろな理由がありiOS6.1.3になってしまいましたcoldsweats02
手違いではないのですが強制的にアップデートしなければならないことになりまして、ダウングレードもできなく標準状態のiOSを利用中ですrock

既にiOS7を控えているので現時点でiOS6.1.3・6.1.4に対応した脱獄ツールをリリースすることは無さそうですが、iOS7ではまた新たなツールが登場することに期待したいと思いますsign01

20130627_200648

以前書いた通り私もソフトのテストのためにiOS7のデベロッパー向けベータを利用していますが、実はまたこれで脱獄が必要な人が減るのではないかなと思うような所がたくさんあるという印象を受けていますheart04

入獄してしまったとは言ってもあくまでメインのiPhone5が入獄してしまっただけで、iPadシリーズやサブで使っているiPhoneシリーズは脱獄状態を維持しているので今後何か新しい変化があれば順次記事にして行きたいと思っていますhappy01
ここのところ更新をしてもJailbreakに関する情報も少なくなってしまっているのでもっと頑張って行きますscissors

| | トラックバック (0)

Developer向けにiOS7β1が公開☆

先日のWWDCで発表されたiOS7のベータ版sign01
今回は見送ろうと思いましたが、連携企業とのテストとアプリ開発用にDeveloper契約を継続しているので旧のiPhone4にインストールしてみましたhappy01

20130613_191338

NDAの関連があるのであまり詳細には触れずにおきますが、Appleのプレスリリースなどでも既に報道されているようにデザインも一新されています。
またこれまで脱獄でしか出来なかったような機能も更に盛り込まれているので、今秋の正式リリース時にどのように洗練されていくのか更に期待したいと思いますnote

| | トラックバック (0)

ノンフライヤーを購入してみた☆

ここの所ダイエット中なのもあって、ちょっと気になっていた商品を購入しましたsign01
最近テレビなどでも話題の「フィリップス ノンフライヤー HD9220」ですheart04

Img_1068

人気商品で在庫が品薄の状態となっているためAmazonなど在庫がある所では定価より高くなっており、入荷までに帰還のかかる量販店では定価より5千円近く安い所もありますyen
私もいろいろなところを探してなんとか定価の在庫を探して入手しましたcoldsweats01
この商品のメインの使い方は油を使わずにフライができるというもので、油を使わないので最大80%の脂肪分をカットすることができますnote
それにしても本体が一生抱き炊飯器よりも大きいので驚きましたsign03

Img_1090

というわけで早速鶏の唐揚げを作ってみましたsign01
結果なのですが…なんだか鶏の照り焼きみたいになっていますsweat01
ノンフライヤーは内部で熱風を高速循環させて食品を焼いている為、オーブンシートを使って焼き上げる場合には工夫しないとなかなか思うように焼けないようです。

Img_1166

というわけで今度はオーブンシートをバスケット枠よりも小さく切ったり、温風が通り油が落ちるように切込みを入れて穴を開けるなどの工夫をした上でフライドチキンを焼いてみましたsign01
熱のまわりが悪いため時間も長くかかりますが、肉自体の油が多かったらしくパン粉が白残りせずすごく綺麗に焼くことが出来ましたhappy01(白残りしていても食べるのに問題はありません)
一回の調理時間は15分程度ですが、あまり一度に大量の調理は出来ないため4人以上の家族だと何度も稼働することになるかも…?

揚げ物を自分で作るという目的だけではこの価格はちょっと高めと思う方もいるかもしれませんが既に出来上がっている揚げ物の温めもダイヤルを回すだけで利用できるので、温めでは既に自宅にあるヘルシオよりも簡単に行うことが出来そうですgood
オーブンレンジ操作がまだよくわかっていない母親にも使えたので、温度を合わせてタイマーダイヤルを回すだけというのは相当簡単rock
まだ届いて間もないので、これから使ってみてどんな工夫ができるか試して行きたいと思いますup

消費電力が1425Wと大きいですが電気自動車のi-MiEVと電源供給装置MiEV power BOXがあったら屋外でも使えたりするのかな?w
油もいらないので色々な使い方が想定できそうですねhappy02

| | トラックバック (0)

« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »