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2014年2月

i-MiEV(M)納車から1年経過☆

昨日2014年2月26日はi-MiEV(M)が自宅に納車されてからちょうど一年という日でしたsign01
だから別に何ということではないですが、せっかくなのでこの一年の数字を少しだけ見てみようと思いますhappy01
ちなみに走行距離は法定1年点検の記事を書いた時から少し増えて、オドメーター表示で10,062km。

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というわけでまずはi-MiEVの動力源となっている電気料金ですsign01
i-MiEVを充電しているEV用コンセントは別棟の車庫に入っており母屋とは別契約の電力線になっているため、こちらにはソーラー等はなく従量電灯Bの50Aになっていますflair(変更等も考えましたが結局これが一番使いやすいので継続)
中部電力従量電灯Bは三段階制の料金になっていますが、既に300kWhまでは他に機材が利用してしまっているので料金計算は300kWhを超えた三段目である22.52円/kWhで計算しています。

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i-MiEV導入時に設置した電力モニター「はやわかり」
のデータを見ると、一年での充電による電気料金は円でしたyen(急速充電器の利用料金は含まず)
ちなみに別途計測機材として積載しているモバイルアリスの数値を見ると自宅充電分で走行したのはおよそ9,862kmとなっており、電費に関しては約9.3km/kWhといった感じになっていますshine(計測データに関しては急速充電の開始を物理SWで自動取得しているためあくまで予想値)
ただし、実際にバッテリーを充電するとロスも発生するためEV用コンセントでの数値をそのまま採用すると、実使用電費は約8.1km/kWhで1km辺りをおよそ2.8円で走行したということになりますねgasstation

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自宅での充電回数の合計は169回でしたrock
感覚的には2.2日に1回とちょっと回数が多めになるからGグレードの方があっていたのではと思わないでもないですが、実際の使用でそれほど困ることはなかったのでバッテリーがSCiBなことも考えれば十分だと思いますねhappy01
楽しみで乗っているので特に電気自動車に損得は求めていませんが、こういった数値を見るのは面白いものですnote

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また、航続可能距離表示の感覚もわかってきましたsign01
うちでは母親や運転手を含めてあまりEVだからということを気にせずに乗っているためか、100kmを超えることはめずらしく満充電で95km辺りになっていることが多いですcoldsweats01(私もEVだから気を使った運転をと言うよりも普通な感じが好きなのでこの数値はそんなものかなとw)
表示と実走歴の関係を見ると普段近場で乗っている場合では、航続可能距離表示の90.3%程が実際に走行できる距離といった感じでしたgood
ちなみに遠出の際などには同じく積載の計測器で自動収集したデータから高速道路での到達距離などを予想させていますが、このデータも一年でだいぶ集まったので目的地や乗車人数を設定してのプラン設計はだいぶ楽になっていますheart04(実は事務所の日産リーフにもAV用にモバイルアリスを設置したついでに同じく設置はしてみたのですがあちらは利用がちょっと面倒くさすぎて…^^;)
i-MiEV(M)でも高速道路を使った旅行が簡単にできるのは非常にいい感じですsign03

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ちなみにこのi-MiEVでの急速充電に関してはまだ20回弱くらいしか利用していません。
普段は基本自宅充電の近場乗り用なので急速充電は遠出の際の高速SAで使ったり、急な用事ができたり自宅まで辿りつけない際に近くのディーラーで充電させてもらっていますnotes

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これまで日常移動範囲内にディーラー以外の設置した急速充電器はなく静岡県日産三菱ディーラーが結んだ急速充電器の相互乗り入れ協定により利用可能な両ディーラー設置の充電器を使わせて頂いていましたが、今年に入りJCNの新たなる展開が発表されたり近所の大手スーパーへの急速・普通充電器設置ビジョンが公開されるなど更に利用できるスポットが増えそうなので楽しみですheart01(充電器の利用料金及び支払い方法は管理者や各ディーラーにより異なる)

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実際一年i-MiEV(M)に乗ってみましたが、意外となんとかなるものだなというのが正直な感想ですup
事務所のリーフを含めると実質二台目のEVということになるのですが、購入前はMグレードで本当に大丈夫かや冷房・暖房を入れるとどうかなど数字的な部分も繰り返しチェックしていたのが、いざ乗ってしまえばそんなに切羽詰まった状況は特になく割と快適でしたscissors(地域的な気候等もあるとは思いますが)

まだ安心して使えるというところまではなかなか難しい部分もありますが、少なくとも現時点ではi-MiEV Mグレードにしてよかったと思いますheart04
今度は二年目に突入しますが、二年目だからこそ見えてくる部分というのもあると思いますので今後も楽しみたいですhappy02

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i-MiEVの法定1年(12か月)点検が完了☆

昨年2月末にi-MiEVが自宅に納車されてからいよいよ一年が経過しようとしていますrock
というわけで担当ディーラーで法定1年(12か月)点検を受けてきましたhappy01
受けてきたと言っても車両は担当の方が自宅まで取りに来てくれるので、ディーラーに行ってきたのはi-MiEVのみですcar(付属の普通充電器もチェック対象とのことで積載)

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今回はバッテリー及び航続可能距離表示の調整などもあるため、二日間を要するとのことsign01
実際これは帰還が短いのでしなくてもいいそうですが、一応やっておくそうですw
その間の代車はこの旧ekワゴンでしたcoldsweats01(この日は空いている車両が他になかったそう^^;)

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知り合いの乗っている日産キューブ以外のコラムシフトを見るのは久しぶりなのでなんだか新鮮ですshine
点検の時に来る代車を見るのも毎回面白いですねgood
しかし、やはりNAではパワー不足なのは否めないので点検中はプリウスを使っていましたnotes
たまにEVに乗るとガソリン車には戻れないという意見も聞きますが、我が家ではそんなこともなくHVを含むガソリン車はガソリン車で面倒もなく快適ですhappy02(まぁ普段からi-MiEVやパジェロ等を使い分けているので久しぶりでもないですがw)

そうこうしているうちにi-MiEVが返ってきましたsign01
結果は特に問題なしとのことnote
点検費用も特に部品交換等は発生しなかったため基本料金のみの請求ですyen(メンテナンスリースではないので点検や車検時の費用はその都度かかります。)
結果を口頭で教えていただいたので通常はそれで十分と言えそうですが、せっかくなので診断資料もいただきました。

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「MiEVコンピュータ診断書」ですup
下部は異常信号が検出されていないかや、各チェック項目の診断結果になっていますね。
総合評価も問題なしになっているので安心ですscissors(ヒータークッション等を取り付けた関係で一応そちらもチェックしてもらいましたが問題なし)

注目したいのは上部の充電状態や電池現在容量sign01
バッテリが車両の利用によって劣化していくとこの数字が低下していくようですが、一年経過で39.3Ahという数値はまだほとんど劣化は見られないそうですhappy01
i-MiEV Mグレードの場合は元々が40Ahほどとのことですが、納車時に測ってもあまり変わらないそうなので全く問題ない数字とのことheart04

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車両が自宅に届けられた時点での航続可能距離が91km、ここ二週間ほどの普通充電によるフル状態で92km程だったので15km離れたディーラーから走ってきていることを考えると精度は上がっているのかなsign02(実際は点検時のバッテリー消費作業や引取返却をしてくれた担当さんの運転にも夜と思いますが!)

この一年ひとまずi-MiEV Mグレードに乗ってみてどのくらいの範囲で利用可能かがわかってきましたup
同時にナビ用に積んでいたアリス鯖に持たせている走行データ自動取得も一年分が集まってきたので、わりと正確な到達予想距離や急速充電器の予測ができるようになって来ていますgood
一年目は手探りの状態でしたから、今年はそれらの情報を活用した使い方もできるようになればいいなと思っていますheart01

来月頭にはちょうど一年分の自宅での充電量なども出てくるので楽しみですsign03(もうだいたい分かるでしょとか言わないでくださいね…w)
とにかく点検結果に異常がなくて何よりでしたhappy02

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TV&バッテリー回収完了クーポン、有効期限迫る☆

昨年10月にメーカー回収に出したソフトバンクBBの「TV&バッテリーrock
もうすっかり忘れそうになっていましたが、その際に発行されたクーポンの有効期限が2014年3月14日と迫ってきましたねsign01

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私もこのクーポンが利用できるSoftBank SELECTION オンラインショップで欲しいものがなかったためそのままにしていたのですが、いよいよあと一ヶ月を切り期限が迫ってきたので現時点で実用できそうなものを注文しましたup(過去に124,800円分の電子マネー換金可能クーポンを失効させたことがあるので…^^;)
結果的に数ヶ月経っても品揃えにほとんど変化はなく、むしろ販売終了の商品も増えてしまったので更に悩んでしまいますねcoldsweats01
そして実際に注文したのが以下の商品ですpc

カーホルダーはi-MiEVへもう一台の計測器を設置するために、ヘッドセットは以前利用していたM55を紛失してしまったため、Power Tubeは手頃なスマートフォン予備バッテリーが欲しかったため、Lightning Cableは勤務用に常備するために選択しましたnote
合計金額が10,440円でクーポン1万円分が適応できたので、請求金額は440円となりましたyen

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そして待つこと数日、早速商品も手元に到着ですsign01
バッテリーがメーカー入荷後発送だったことや雪の影響があるので、もっと長くかかるかと思っていましたが意外に早かったですねrun
まだ商品自体の開封かしていないので、今後何か気づいたことがあれば記事にしたいと思います。
まずは新たなパーツが増えて非常に助かりますheart04

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初期不良のPIXUS MG7130を交換☆

先日VAIO Tap 21と一緒にやってきたCanonの複合機”PIXUS MG7130”sign01
やっとPC側のデータ移行も終わったので、次は周辺機器を設定しようと開封して初期設定を開始しましたrock
保護テープを剥がしインクをセットと進みいよいよ印刷の調整となったのですが、どうも様子がおかしい…sweat01
専用用紙をセット後に初回の自動ヘッド調整を行うとエラーが出て停止しています。

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あまりにも頻繁にエラーを繰り返すので自動調整を強制キャンセルし手動による調整も行ってみたのですが、パターンが印刷されてくるはずの用紙は白紙のまま排出されるだけ
こちらもディスプレイで正常に印刷されたか聞いてくるので”いいえ”をタップすると白紙排出を繰り返すばかりで印刷されませんwobbly

どうやらめずらしくハズレの初期不良を引いてしまったようですねsweat01
普段あまり初期不良を引くことがないのでちょっと不安はありましたが、今回は家電量販店購入ということでインク等を装着したまま再梱包して店頭に行ってきましたsign01(自己購入ではないのでレシートの有無も困惑理由の一つですw)

なんとか閉店一時間前に到着してサービスカウンターへrun
購入した複合機の印刷ができないことを伝えると”すみませんでした、在庫があるのでそのまま新しいものをお持ち帰り頂いて様子を見てください"と迅速な対応でしたshine

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レシートもあったので持っては行ったのですが、その店舗では本体についていた保証書があれば初期不良はそのまま交換だそうですhappy01
交換品も車まで運んでいただいて非常に印象も良かったですnote

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帰宅後、再び初期設定をすると今度は自動ヘッド調整も成功sign01
無事使えるようになりましたscissors
プリンタ単体ではネットワーク対応のもを使ったことがありますが、複合機では初めてなので便利ですね。
一応VAIO Tap 21と一緒においてありますが、iMacやMac Proなどともネットワーク経由で印刷ができるので以前よりも便利に使えそうですnotes(これまでMac Proはカラーレーザーのみだったので…^^;)
あとはクラウド印刷やiOS・Androidなどからも直接印刷できるので、いろいろと使い道を考えてみようと思いますheart04

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Win8.1のログイン画面をユーザー一覧から☆

今まではあまり気にしていなかったことなのですが、VAIO Tap 21を購入してから気になっていることがありますsweat01
それがWindows8.1起動時のログイン画面rock

これまでのWindowsXPやVista・7では複数のユーザーが登録されている場合、特に設定がされていなければ起動時はユーザー一覧の画面が設定されていました。
しかしWindows8からは仕様が変更になり、起動すると前回使っていたユーザーアカウントのログイン画面が表示されてしまいますbearing(設定画面に項目があるかと探しましたが見つかりませんでした)

モバイルノートなどでは一人のユーザーが利用するだけの場合も多いのであまり問題はないかもしれませんが、VAIO Tap 21は家族で共有して使うことも多いと思いますsign01
今回の私の場合は誰かとの共有ではないのですが、VAIO Tap 21を他の部屋に持ち出して使うということもあるためアカウントを2つにしました。
すると発生するのがこの前ログインアカウント表示の問題sweat02
再度起動させると前回利用していたアカウント用に立ち上がってくるためメインで使っているアカウントが表示されることが多く、ロック画面やパスワード入力画面(ピクチャーパスワードの場合は設定画像も含む)が強制的に一度表示されることになりますsign03
別に見られて困るような設定にはしていませんが、わざわざ見せる必要もないですしロック画面解除後にパスワード入力画面から戻る操作も必要で面倒ですsad
そこで今回はそんなWindows8のログイン画面の挙動をフリーソフトで変更してみますrock

利用するのは「User List Enabler for Windows 8」というソフトpc
このログイン画面の挙動を変更する専用のツールです。
現行バージョンでは8及び8.1の無印及びProでの仕様が可能shine
ではまずはリンク先から本体をダウンロードして解凍しますup

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解凍したフォルダを見るとx84とx64という2つのフォルダがありますので、適応する環境に合わせ32bit環境ならx86を、64bit環境ならx64を選択しましょうpaper
選択したフォルダ内にある「UserListEnabler」を起動させます。

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起動するとこんな感じの画面が出てきますsign01
項目は"Enable user list"と"Reset to defaults"の2つのみで、通常は後者が選択されていると思います。
つまり後者が選択されている場合には標準の動作である前ログインアカウントを選択する方式になっているということなので、早速"Enable user list"をクリックして設定を変更していきますgood
クリックして項目が選択されれば完了ですので、終了して再起動してみましょうnotes

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正常に適応されていればまずロック画面が自分の設定しているものではなく標準のものになっていますscissors(元々標準の場合は変わりません^^;)
ロック画面を解除するとそのままユーザー選択画面に入るようになりますので、通常通り目的のアカウントを選択してログインしましょうhappy02

これで毎回はじめから個人設定のロック画面やパスワード画面が表示されなくなりましたnote
大きな問題ではないですが、できればこれくらいは標準で変更できるようにして欲しいところですねrock(レジストリをいじるとできるみたいですが、それはまた面倒なのでw)
ひとまずこれで快適にWindows8.1を利用することができそうですheart04

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VAIO Tap 21を購入☆ 開封編

先月中頃に記事に書きました調子の悪いPC買い替えで注文していた"VAIO Tap 21"がついに届きましたhappy01
購入したのは2013年冬モデルであるCore i5搭載の"SVT21218DJB"ですshine
今回はわざわざ春モデルの発表前に量販店で在庫処分として取り寄せをしてもらったため、その後の春モデルとなるVAIO Tap 21にも注目していたのですが実際に発表されるとハード面で大きな変更は無しsign01
ソフト面でAdobe Photoshop Elementsが標準搭載になるなどの変更はありましたが、私的には新モデルを待った方がよかったということもなかったので少し安心しましたcoldsweats01

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まずは箱ですが、思った以上にコンパクトですねpaper(折角なので前後にVAIO Duo 13とiMacの箱を並べたものもw)
iMac 27incや旧Mac Proの箱を見ることが多いからかもしれませんが、それでも他の一体型デスクトップの箱と比べても小さい気がしますnote

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箱の開け方はタブレットのようなものではなく、普通に上部から取り出します。
一体型PCなので付属品も最小限といった感じですが、やはりVAIO特有のマウスの形は目を引きますねheart04

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本体を取り出しますup
スタンドで立てることができるのはもちろんですが、ディスプレイ上部を持って角度を調整したり完全に倒してしまうことも簡単にできるのはGoodgood

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デスクトップPCの中でもテーブルトップというカテゴリになる製品のため重量も気になるところではありますが、4kg弱といったところなので軽いとはいえませんが持ち運びも十分に可能だと思いますhappy01
バッテリも内蔵しており実際にテーブルに持ちだして使ったり、イベント会場でのディスプレイ用としても良いかもしれませんflair

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背面はフラットに近く、前世代にあたるVAIO Tap 20のような裏蓋はありませんpaper(それでもなんとか裏蓋を外しHDDやメモリの換装は出来ますが)
上部に電源等の各種ボタンを配置し、左側面には電源ポートをはじめUSBポートやHDMI、SDカードスロットやイヤホン端子などがあります。
こうやって見るとかなりシンプルですねnote

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USB3.0のポートが2つしか無いので、ハブを用意しておくと良さそうですgood(1ポートは給電モード対応)
私はあらかじめエレコムのセルフパワー対応USBハブ"U2H-TV001SBK"を購入していきましたyen

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そして先にも触れたマウスなどの付属品shine
大まかにはワイヤレスマウス・ワイヤレスキーボード・電源アダプタ、そしてBDドライブです。
マウスはデザインはいいのですがなんとなく細い握り感覚が馴染まないので、有線マウスに変えようかと思いますsweat01
キーボードの方は打鍵感もなかなかよく、コンパクトながらも使いやすいですねscissors
ちなみにマウスとキーボードはBluetooth接続ではありません。

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BDドライブのデザインも非常によく、ぱっと見では外付けドライブとはわかりませんhappy01
サイズも小さくスロットイン方式を採用しているので場所を取らずに配置することが出来ますねsign01

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電源を入れちょっと操作してみた感じではハイブリッドHDDの効果もあるのか動作は結構機敏ですnotes(初期設定直後はやはり鈍りますがw)
超低電圧版CPUなのでこういったサイズのマシンでどんな印象かと心配はしましたが、私の場合はメイン機は別途あるので十分そうですねgood
ディスプレイの発色等はVAIO Duo 13もそうですが、トリルミナスディスプレイ for mobileやX-Reality for mobileの恩恵なのかかなり発色がよく見えます。(PCゲームの映像ですが参考に^^;)

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全体の感覚としては既に使っているVAIO Duo 13に慣れているので特に違和感はないですup
タッチパネルも反応が良いのでどんどん使っていこうと思いますhappy02(残念ながらVAIO Duo 13付属のペンには全く反応しませんw)

今回の記事は開封編なのでこの辺でsign01
設置を完了したのでこれから旧PCよりデータ移行をしようと思います。
合わせてWindows8.1へのアップデートも必要になるので、正式な運用開始まではちょっと時間がかかりそうですねcoldsweats01
ここから作業を頑張りたいと思います。
また使い勝手等はそれらの作業が終わってから記事にしていきますpc

おまけ
私は昨日他に出かけていたためVAIO Tap 21の受け取りを父に頼んだのですが、そしたら一緒にこんなものを買ってきてくれましたnotes

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Canonの複合機"PIXUS MG7130"sign01
以前から使用しているCanonのPIXUS MP800がボタン操作を受け付けなくなっていたため買い替えを検討しているというのを聞いていたらしく、気を利かせて買ってきてくれたようですup
MP800は既にWindows8のドライバも発行されていないため、購入は考えていたので代わりに買ってもらって非常に嬉しいですcoldsweats01
更に自室では他にインクジェットプリンタがなくCD/DVDの盤面プリントを利用する事が多いので、ネットワークプリント対応のMG7130はMac等での複数利用にも重宝しそうですscissors

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