家電

ついにPlayStation VR発売! 早速試してみました☆

本日、いよいよ発売になったPlayStation VRsign01
私もビックカメラ.comの第一回抽選にて当選した分が無事に届きましたhappy01
午後から用事で外出してしまうため、なんとか午前中に受け取りたいと思っていたので一安心ですnote

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というわけで、とりあえず簡単に開封と動作確認だけしてみましたpaper
まずは箱を取り出してみると結構大きいcoldsweats01
Apple製品ほどではないですが結構高級感のある箱です。

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開封してみると結構いろんなものが入っていますup
大きいものはVRヘッドセットとプロセッサーユニット、細かいものはVRヘッドセット接続ケーブル・HDMIケーブル・USBケーブル・ステレオヘッドホン・電源アダプタ…sweat01
これを見るとわかりますが、実際にセッティングすると結構ごちゃごちゃします。。

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更に今回購入したものはカメラ同梱版ということで、PlayStation Cameraも一緒に入っていますsign01
実際カメラなし版も発売されているわけですが、PSVRを使うにはこのカメラが必須なので現状カメラを所有しているのでなければ同梱版一択ですね。(もちろんカメラを別途買うこともできますが通常価格では同梱版のほうがお得)
ちなみに先日になって急にPlayStation Cameraもモデルチェンジが行われたので、既に予約されている同梱版には旧モデルが入っているのかと思いましたがちゃんと新型が入っていましたsign03
テレビの上に設置しないのでこれはありがたいですshine(この情報がはっきりしなかったのでカメラなし版を選んでしまった方もいらっしゃるようですが)

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接続自体はそんなに難しくないですが、プロセッサーユニットの設置位置や電源の確保などはちょっと面倒bearing
まぁPC向けVR機器のマーカーを設置したりするのを考えればそれほど苦でもありませんが、この配線を見てしまうと商品イメージの印象とはちょっと変わってしまうかもしれませんsweat02

ちなみに今回接続しているPS4はPSVR用に新たに購入しましたが、先日発表されたスリム化モデルではなく一つ前のCUH-1200です。
性能自体な差はほぼなかったですし、開梱品ではありましたが1年保証もついて28,000円と安かったので節約になりましたyen
PS4 Proに関してはPSVRの画質や効果も向上するとのことなので気にはなりますが、発売自体がまだしばらく先なのでPSVRを体験するには良い買い物だったと思いますgood

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さて、接続が完了したら早速電源を入れてみますnote
こういった機器は新たに繋ぐとごちゃごちゃと設定が必要になるのは一般的かと思いますが、PSVRで出てきたのは簡単なチェック項目だけhappy02(PS4自体のバージョンは予め最新にしてあります)
あとはケーブルの途中についているコントローラーを操作すれば、見慣れた画面がそのままヘッドセット側にも出てきますflair
ここまでくれば設置及び準備は完了heart04

あとは好きなゲームを起動したり、大画面で動画を見たりと色々楽しめますねsign01
体験会では体験できるソフトも限られていたので、自分が気になるソフトを楽しめるのは嬉しいですgood
今回は"アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション"と"サマーレッスン"と"The Playroom VR"をちょっとだけ体験してみましたが、臨場感があって非常にいい感じですgame
ちなみにヘッドホンは特に購入せず家にあった適当なものを使ってみました。(ヘッドセットの上から装着するので物によっては干渉して装着できない可能性あり)

体験時にもあったマーカーを見失ったような揺れはどうしてもありますが、あまり長時間プレイしなければ極端に酔ったりはしにくいのではないでしょうか?
まだ鑑賞系のソフトしか体験していないので、あらためてゲーム要素の大きいソフトもやってみたいと思いますrock

とりあえず簡単に試してみましたが、結果的に買ってよかったと思いますhappy01
仕事でPC向けのVR機器を使うこともありますが、あちらは何といっても金額が高いので手を出すにはちょっと抵抗がありますsweat01
PSVRの場合は価格も比較的安価になり、ハードがPS4なので難しい知識がなくても使用できるというところは非常に大きいですねsign01
私はどうしても初日に欲しかったので急いで買いましたが、一般の方はほしいと思うゲームが出た時点で購入すると入りやすいかもしれません。
現時点ではどちらかというと鑑賞系よりかなという印象もありますので、今後"操作する"という感覚のゲームがどのような形で増えてくるのかに期待したいと思いますheart01

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Dyson Pure Cool Linkと専用アプリで気づいたこと☆

ネットワーク機能を搭載したダイソンの空気清浄機能付き扇風機"Dyson Pure Cool Link"sign01
数日使ってみていくつか気づいた点があるので書き留めておこうと思います。

一つ目はスケジュール機能

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スマートフォンからスケジュールを登録することにより、曜日ごとに細かい動作を設定できますgood
時間を重複して設定もできるのでスケジュール動作中さらに新しいスケジュールを指定でき、終了時間に前のスケジュールが残っている場合には再び元のスケジュールに復帰するという動作が可能ですup

一点残念なのはスケジュールを設定しない動作には戻れないということですねsweat01
例えば空気清浄目的でリモコンからオートモード動作させていた場合、夜は暑いから2時間だけ強めに送風スケジュールを設定すると、終了時間で元の動作に戻らず電源が切れてしまいます。
両方のスケジュールを登録することで動作自体はできそうですが、ちょっと面倒なのでこの点は設定を設けて欲しいところですthink

二つ目は継続モニター

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この機能はアプリを利用する場合にはONにしておいたほうが便利かなと思いますrock
ONの場合はスタンバイ状態でも微量の送風が行われ、常時空気の状態を監視してくれるのでリモートでの動作開始の目安もわかりやすくなりますphoneto
私の場合はDyson Pure Cool Linkを常時電源で接続したので、いつでも部屋の状態を確認できるのは非常に便利ですねnote

三つ目は空気質の目標値

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オートモードでは空気の汚れを検知して自動で清浄してくれますが、その目標値は三段階から選択することができますhappy01
高い順に「ホコリや花粉にとても敏感」「ホコリや花粉に敏感」「きれいな空気質を維持」になっており、それぞれに動作値が設定されているため高い基準を選択すると動作率が高くなりますup
アプリ上のフィルター寿命表示は動作時間で算出されているため、この設定によって交換時期が大幅に変わる可能性がありそうですねpaper

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ここで気づいたのですがこの設定はアプリでしかできないようですsweat01(少なくとも説明書に記載はなさそう)
逆に言うとこのDyson Pure Cool Linkはスマートフォン対応というよりも、ほぼスマートフォン必須と言ってもいいような感じがします。

一般的に空気清浄機を選ぶ際には実際使用する部屋の2〜3倍の適用床面積で選択するとよいと言われますが、まぁ空気清浄機能付き扇風機ですからそのあたりは割り切って考えるのが良いのではないでしょうかgood

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表示上はきれいな状態が保てているようですし、扇風機としても問題のないレベルで利用できているので現状はとりあえず満足ですねhappy02
逆に扇風機としてのみのエアマルチプライアー テーブルファンと一万円ほどの差なので、単体のものを買ってしまうとむしろ使いみちには悩むかなという印象は受けました。(フィルター交換は別途必要ですが)
まだいくつか気になる点もあるわけですが、今回のモデルはネットワーク対応になったことにより、自動ソフトウェアアップデートができるので今後の改善に期待ですheart04

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ネットワークに繋がる空気清浄機能付き扇風機「Dyson Pure Cool Link」を使ってみる☆

今回は訳あってダイソンDyson Pure Cool Linkがやって来ましたhappy01
あの羽なし扇風機に空気清浄機能をプラスしたモデルの最新機種です。

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このDyson Pure Cool Linkは形状として丸型の送風部を持つテーブルファンと、縦円の送風部を持つタワーファンの2つが展開されており、今回は手軽に移動できて上下のスイングも調整できるテーブルファンを選びましたsign01

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というわけで早速開封hairsalon
一般的な扇風機とは異なりガードや自分で取り付ける羽がないので、パーツ点数は非常に少ないです。

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本体は3つのパーツに分かれて入っていますが、組み立ては非常に簡単note
フィルターを土台にはめ込み、上部に送風パーツをカチッと差し込むだけで完成〜(タワーファンモデルも同様)

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ちなみにこのパンチングになっているパーツがフィルターで、中は幾重にも折りたたまれたフィルターパーツが入っています。
フィルター交換時にはこのパーツを取り替えることになるので、簡単に組み立て・バラしができるのはいいですねshine

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さて、これだけであっという間に開封は終わりですgood
あとはコンセントにプラグを挿して運転開始sign01
本体にあるのは電源ボタンのみなので、基本的な操作はリモコンで行います。

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リモコン自体に文字での説明はないですが、風力調節や首振り機能などはこのピクトグラムで十分わかるのではないでしょうか?
これで扇風機としての送風はもちろん、空気清浄までやってくれるのですから非常に簡単ですねhappy02

っと、ここまでは昨年発売されたDyson Pure Coolと同じ機能です。
今年はLinkという名称が追加され、更に進化しましたheart04

その①
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ホコリセンサーとVOCニオイセンサーを搭載。
昨年のモデルも確かに空気清浄機能自体は搭載していたのですが、一般的な空気清浄機に見られるようなタバコの煙や匂いを検知して自動動作や風量調節をしてくれる機能がありませんでしたsweat01
今年の新モデルではこの2つのセンサーにより空気の状態をリアルタイムに検知して、最適な動作を自動で選んでくれるオートモードを使用することができますgood

その②
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日本で要望の多かったというナイトモードを搭載。
こちらも前記の機能に共通するものになりますが、ナイトモードの設定により表示部の消灯と静音運転(オートモード併用)が可能になりましたhappy01
オートモードの場合は風量が4までに制限されるため、扇風機としてはちょっと物足りないかもしれませんが、そこも好みで設定はできるので便利な機能だと思いますup
この2点により昨年のモデルよりも更に空気清浄機に近づいた扇風機といった感じですねshine

その③
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スマートフォンアプリ「Dyson Link」による遠隔操作にも対応。
名称のLinkというのがまさにこの機能を示しており、なんと本体をWi-Fiに接続することができますsign03
しかもアドホックではなくインターネットを介して操作ができるので、外出先から電源を入れて空気清浄をさせることも可能mobilephone
24時間運転はしたくないという人でも、外出先から操作を行えば帰宅時にはある程空気がきれいになっているなんてこともできますheart01

1・2に関しては順当進化という感じでまた一歩進んだという感じですが、やはり今回一番気になったのは3のスマートフォン連動ですねsign01

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リモコンでできる操作は全て外出先から遠隔操作できますし、オートモードの浄化能力や嫁動スケジュール予約もできるので生活スタイルにあった利用がスマートフォンから簡単にできるのは非常にいいと思います。
またアプリ内で部屋の空気の状況等も監視することができるので、そのままでは見えない空気の質も目に見えてわかるというのは意外と便利なのではないでしょうかnote
※スマートフォンでの操作には別途アカウント登録やWi-Fiへの接続設定が必要です。箱または説明書に記載のあるSSID・パスワードを利用して登録してください。

ちなみに自室ではオートモードにすると上記のような"きれい"になってしまい止まってしまうので、本当にオートで動作するのかテストするために木造の母屋リビングへ移動させてみたところこの通りcoldsweats01
料理中だったためかニオイセンサーが反応してフル稼働です(笑)
ただ、やはりこの表示を見ていると木造では空気清浄能力が足りないようで何時間かオートで放置しても"きれい"の表示を見ることはできませんでした。
追記:センサーの調整によりしばらく感度が高くなっているようで、翌日以降は安定して"きれい"が出るようになりました。
オートモードが付いたことにより、逆に使う部屋の環境は考えなければならなそうですtyphoon

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このアプリは現状このDyson Pure Cool Link以外に、同社ロボット掃除機の360 Eyeも利用できたりします。
私は現在iRobotルンバを使っているのでまだ縁がないですが、
360 Eyeについてもアプリでゴミの状況を可視化するという方向性らしいのでちょっと面白そうですねrock
このアプリはまだまだいろんな機能があるのですが、アプリの機能について書き始めると非常に長くなるので今回は省略で…coldsweats01

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まだ使い始めたばかりの
Dyson Pure Cool Linkですが、空気清浄機能付き扇風機と考えれば総じていい感じではないかと思いますhappy02
まぁ方式的に他の空気清浄機と違って送風部後方の空気をそのまま誘引するというのもあり、適用床面積自体が小さめなので本格的に空気清浄機が欲しいという場合には他のものも検討対象に入れる必要はあるでしょう。
扇風機としても数年前のエアマルチプライアーに比べればだいぶ静かになっていますし、デザイン的にも夏は扇風機で冬はサーキュレーターと年中置いておいて違和感はないと思いますのでうちではずっと出したままになりそうですねgood(厳密にはエアマルチプライアーと別系列の商品ですが)

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あと気になる点があるとすればフィルターの交換でしょうかsweat01
一応公式では一年に一度(24時間運転の場合には半年)交換が必要で、価格が7,000円弱ということですが実際はどのくらいの間隔になるかというところですね。
これもスマートフォンに交換時期が出るのでちょっと注目してみようと思いますsign01
時間数を見る限りは24時間動作を続けても今年いっぱいはそのままいけそうですが…。。
現時点でLinkの名称が付けられているのはCoolモデルのみですが、おそらく冬になれば暖房機能が付いたHot + Coolにも同様の設定が来ると思いますので、暖房も欲しい方はもうしばらく待ちというのが良いもかも知れません。

コードレスクリーナーのDyson V6 Fluffy+の時も連続運転時間の短さがネックになるのではとかなり懸念しましたが、実際使ってみると全く問題なく便利であることを考えると、デメリットと思われる部分が本当に自分に影響があるのかはやはり実際に使ってみなければわからないものですねup
もう少し長い期間使用してみて、新たに気づいたことなどがあれば記事にしたいと思いますheart04

数日の使用後、アプリの使用で気づいたことを投稿しました。

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ダイソン"Dyson V6 Fluffy+"購入☆

早いものであっという間に年末sign01
大掃除の時期になりましたね。

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というわけで、今回はスティック型クリーナーを購入しましたup
購入したのはダイソンDyson V6 Fluffy+です。
よい機会に恵まれて価格コムの最安値よりも大幅に購入できたのでそれだけでも大満足happy01

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このモデルの特徴はなんといってもFluffyと呼ばれる柔らかいナイロンフェルトの大型ローラーを採用していることですねsign01
ちょっと試してみましたが特にフローリングや畳でその威力を発揮できるようで、小さなゴミはもちろん小さなゴミもきれいに掻きとってくれます。
逆にカーペットはちょっと苦手な印象もありますがそれでもゴミは取れていますし、私の部屋の場合は3畳ほどのカーペットが真ん中にあるだけなのでミニモーターヘッドに取り替えれば十分対応可能ですgood(どうしてもカーペット特化仕様も欲しいようならAmazonなどで並行輸入品を購入できる模様)

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現時点で試している中でもう一つ非常に良かったと思うのはフトンツールですねshine
マットレスにはミニモーターヘッド、掛布にはフトンツールを使用してみましたが非常によく取れます。
綿埃のようなものが取れるだけかなと思ったのですが、なにやら気になるゴミがたくさんでびっくりsign03
このフトンツールはプラスモデルに付属となっており、標準モデルでは別途購入しなければならなくなるので単体価格を考えるとやはりセットで欲しいですねrock(ミニモーターヘッドは吸い付きすぎてしまうので毛布などには不向き)

ネット上でも人気である反面バッテリーの持ちなどで低いレビューもかなりの数あったので自分の環境でどのくらい使えるのか不安でもありましたが、まず今日使って見た限りではバッテリーの持ちも特に不満はありませんでしたcoldsweats01
スティッククリーナーという性質を考えれば手軽にいつでも掃除できるのが利点ですし、どうしても長時間の使用をしたいのであればSHARP製のサイクロン掃除機があるので困ることはないと思います。

一点だけネットでも指摘されていた不満点としては、ゴミ捨ての際にちゃんと落ちないことがあるというのはやはり気になりましたsweat01
ダストカップの下部が開いてゴミを落とせる仕様ですがわりと散らかりがちな上に、髪の毛などがあると中に絡んで落ちないことがあります。
まぁこの辺はサイクロンだとダイソンに限らないので特別不便ということではないですが改善されることに期待ですpaper

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そしてなんといってもデザインは他メーカーにはないので部屋の見えるところにあっても恥ずかしくないのがいいですねnote(手軽に使いたい物なので見られたくないから仕舞うというのは不便)
私の部屋では壁に直接つけるというのは抵抗があるため、サードパーティ製のスタンドに設置しておきましたhappy02
純正では床置きスタンドがないのでそこだけは是非ダイソンから直接発売して欲しいところです。

今回はせっかく上位モデルのFluffy+を購入できたので、セットになっているブラシツールを使ってエアコンの上や車内などの大掃除にも役立ててみようと思いますheart04

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ノンフライヤーを購入してみた☆

ここの所ダイエット中なのもあって、ちょっと気になっていた商品を購入しましたsign01
最近テレビなどでも話題の「フィリップス ノンフライヤー HD9220」ですheart04

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人気商品で在庫が品薄の状態となっているためAmazonなど在庫がある所では定価より高くなっており、入荷までに帰還のかかる量販店では定価より5千円近く安い所もありますyen
私もいろいろなところを探してなんとか定価の在庫を探して入手しましたcoldsweats01
この商品のメインの使い方は油を使わずにフライができるというもので、油を使わないので最大80%の脂肪分をカットすることができますnote
それにしても本体が一生抱き炊飯器よりも大きいので驚きましたsign03

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というわけで早速鶏の唐揚げを作ってみましたsign01
結果なのですが…なんだか鶏の照り焼きみたいになっていますsweat01
ノンフライヤーは内部で熱風を高速循環させて食品を焼いている為、オーブンシートを使って焼き上げる場合には工夫しないとなかなか思うように焼けないようです。

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というわけで今度はオーブンシートをバスケット枠よりも小さく切ったり、温風が通り油が落ちるように切込みを入れて穴を開けるなどの工夫をした上でフライドチキンを焼いてみましたsign01
熱のまわりが悪いため時間も長くかかりますが、肉自体の油が多かったらしくパン粉が白残りせずすごく綺麗に焼くことが出来ましたhappy01(白残りしていても食べるのに問題はありません)
一回の調理時間は15分程度ですが、あまり一度に大量の調理は出来ないため4人以上の家族だと何度も稼働することになるかも…?

揚げ物を自分で作るという目的だけではこの価格はちょっと高めと思う方もいるかもしれませんが既に出来上がっている揚げ物の温めもダイヤルを回すだけで利用できるので、温めでは既に自宅にあるヘルシオよりも簡単に行うことが出来そうですgood
オーブンレンジ操作がまだよくわかっていない母親にも使えたので、温度を合わせてタイマーダイヤルを回すだけというのは相当簡単rock
まだ届いて間もないので、これから使ってみてどんな工夫ができるか試して行きたいと思いますup

消費電力が1425Wと大きいですが電気自動車のi-MiEVと電源供給装置MiEV power BOXがあったら屋外でも使えたりするのかな?w
油もいらないので色々な使い方が想定できそうですねhappy02

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全チャンネル録画できるパナソニック「DMR-BXT3000」を購入☆

少し前の話になりますが自宅にPanasonicDIGA DMR-BXT3000を導入しましたhappy01
というのも先日のBDドライブの記事でも少々触れましたが、これまでBDへの書き出しが可能なレコーダーがなくPC経由で行なっていたので今回が初のBDレコーダーということになりますnote

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そしてこのBXT3000の特徴はなんといっても最大6チャンネル・最大16日分の番組をまるごと録画できる「チャンネル録画」の機能sign01(既にCELL REGZAでタイムシフトマシンを使っているのでこの機能だけではあまり新感覚ということはないです)
既に自宅のテレビはREGZAが多いので通常であれば同等機能を持った東芝DBR-M190の方が良いかとも思いますが、私のところの環境ではBXT3000の方が使いやすいという結論に至りましたscissors

まずメインとなるであろうHDDの容量は全チャンネル録画領域が1.75TB、通常録画領域が250GBと意外に小さめですsweat01
これは内蔵HDDに番組を残して行きたいという方には結構小さい容量ですが、私は見たら消すがメインですし外付けHDDも増設できるので問題なさそうですgood

画質面はDBR-M190のような繊細な表現ではないものの、ソフトで違和感を感じることなく視聴が可能な画質ですhappy01
録画モードは10倍を使用していますが、私の場合動きの早いスポーツなどを見ることがないので気になることはありません。
スポーツをよく見る方は5から7倍くらいの間で設定しておかないと違和感が出始めてしまいますのでそこは要注意ですねsign03

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そして一番大きな理由は番組のコピー・ムーブに関する部分shine
チャンネル録画からのダビングはダビング予約をすると電源を切っている時間に自動でダビングしてくれますcd
ここでDBR-M190と一番違うのは、直接BDへのダビングができるという点ですね。
DBR-M190の場合は一度HDDにコピーしてからでなければBDへダビングできないため実質番組と同等の時間が予めかかることになりますが、BXT3000では直接のダビングが行えるため短時間でのダビングが可能となりますscissors

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更にiPhoneにDiXiM Digital TV(1000円)をインストールすればDLNA機能を使って部屋のどこにいても番組視聴が可能になりますsign03
手動録画番組はもちろん、チャンネル録画やライブチューナー放送も視聴できるというのは大きなメリットheart04
以前から自宅での視聴用にiPhone/iPad用の地デジチューナーを買おうかと思っていましたが必要なさそうですup
Twonky Beam(700円)で番組持ち出しをすることもできるので、幅広い番組の視聴方法がありそうですねhappy02

まだ導入して間もないのでもうしばらく様子を見てどんな感じか追記したいと思いますsign01
せっかくブルーレイレコーダーを購入しましたが、結局今回も市販のBDソフトを再生することが無さそうなのはちょっと残念ですがcoldsweats01
BDへの書き出しはどんどん活用していこうと思いますheart04

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DTCP-IP Disc Recorderを使ってみた☆

いよいよ来週日曜日は地デジ完全移行の日sign01
我が家はテレビを9台やPC関連のチューナーも移行は完璧note
録画はREGZA本体で外付けHDDに録画できるので問題ないのですが、ひとつ問題はレコーダーsweat01
もちろんレコーダーも地デジには対応しているのですが、REGZAで録画した番組をムーブしてDVD・BDに書きだすという方法には対応していません。(常に使用するわけでもないので対応機に買い換えませんでした)
自作した統合メディアサーバー「アリス」とCELL REGZAがあるので撮って見て消すという使い方の私には十分なのですが、たまには書き出したい時もあるbearing
ということで、今回はIOデータが販売する「DTCP-IP Disc Recorder」を試してみましたsign03

公式ページには対応するDVD・BDドライブが記載されていますcd
一応DVRP-U8SLEを持っていましたが、どうやら特に記載されているドライブでなくても使用できるようです。(対応ドライブ接続なしでも起動までいけました)

現時点ではダウンロード販売のみが行われているので購入手続きをしてインストールup
まずはじめに注意点としてあげておくと、検証時点では不具合や表示が適切でないなどの問題が多数見受けられました。
XP・7の二台の環境でテストしましたが、インストール時にC++の仕様により2バイト文字を含んだユーザー名を使用しているとエラーが発生したり「準備中です…」からずっと進まなくなったりしましたsweat01(今回はアンインストールとインストールを繰り返すとサービスが起動できました)

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ソフトを起動するとこんな感じの画面になりますrock
ディスクの状態などの状態が確認できますflair
もう一つ確認しなければいけないのは著作権保護の状態sign01

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ディスク・ドライブの組み合わせで各著作権保護の状態を確認しておきましょうgood
対応していないドライブやディスクではディスクに書き込むことはできません。

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ソフト側を受信可能な状態にしたら次は送信側の操作を行いますhappy02
CELL REGZAには適当な番組がないので今回はよく妹1がアニメを録画している居間のREZGA 47Z1から録画済みの番組を転送しますtv

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実際行う動作はこのままダビング動作を行うだけscissors
あとは完了するのを待つだけなんですが、今回はMacBookのBootCampで走らせたWindowsXPと書込み先がDVDというのが災いしたのか非常に時間がかかりましたsweat02(30分番組で60分ほどかかりました)
BDへの書き込みだともっと早いそうですrun

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完了したらあとは再生するだけですhappy01
通常のVRモードディスクとして出力されるので特に違和感なく利用することができましたscissors

今回DTCP-IP Disc Recorderを使ってみて思うのは、親切性の向上が必要というところですねsign01
正直トラブルが発生しても全くエラーメッセージがなかったり、エラーメッセージが出てもC++が直接出力するものだったりすることが多く一般ユーザーにはかなり辛いという印象を感じましたthink
今後のアップデートでもっと分かりやすくなってくればかなり便利になると思いますgood
特にいつもはいらないけど大事な番組を残したいという人には注目のソフトとなりそうですねheart04
今後の動きに注目したいと思いますsign03

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CELL REGZA SLIM 46XE2購入☆#REGZA #XE2

いよいよ11月も終わりrock
以前も書いたようにエコポイントのポイントが12月1日より半減しますsign01(既に購入・決済済みであれば商品が手元に届いていなくても決済時のポイントが適応されます)
それを前にテレビを急いで買い替えた方も多いのではないでしょうかhappy01
私も先日の東芝 REGZA Z1の購入を皮切りに全部屋のテレビをデジタル化したのですが、ついに東芝 CELL REGZA SLIM 46XE2を購入しましたscissors

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残念ながら最上位モデルではないですが、価格が意外に安かったので購入してしまいましたshine
3D超解像技術や2D3D変換など新機能があり画質・疑似3Dもそれなりに効果が見られますnote
HDDも3TB(タイムシフト1TB割当)あるので見たら削除する私の環境では外付けなしでも十分に活用できそうですhappy01
更に現在DLNAや自作のアニメ録画サーバー「AliceTV」の再調整も行っているので完了すればPC上の動画ファイルも問題なく視聴できるようにheart04
PS3も設置しようとしているのですが一部設置用パーツを発注しているためCELL×CELLはもうちょっと先になりそうです(笑)
細かい感想等はまた改めてhappy02

ちなみに今まで録画機の関係でSD放送で見ていたスカパー!もいよいよHD対応DVR(TZ-WR320P)がでたので交換してもらいましたnote

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これでAT-X HDの視聴・録画ができますgood
このTZ-WR320PもPanasonicDIGA同様DLNA機能「お部屋ジャンプリンク」が使えるので録画した番組をREGZAから視聴することも可能scissors(SDチャンネルはREGZAでは再生できず)

これで各部屋テレビはアナログ放送終了に向け殆ど準備完了なのですが、サーバー蓄積のため家以外に設置しているクライアントの変更が一部残っているので改修を進めたいと思っていますsign01
12月にはGALAPAGOS 003SHの販売開始も予定されているので楽しみですねheart01
こちらもワンセグ搭載ということでどのようなものなのか楽しみに待ちたいと思いますhappy01

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地デジ完全移行完了☆

風が冷たくなってきていますが、そんな中昨日までの3日間で家の地デジ完全移行を行いましたsign01
というのも既に今までも自室にはパイオニアの60Vプラズマテレビ東芝の37V液晶テレビがあったのですが、壁のアンテナコンセントには共同受信アンテナが接続されていたため別途アンテナ線を引き込んでいましたbearing
しかし今月、ダイニング等にも新しいテレビを導入するという事で家の中にアナログ波が必要なくなったため全部屋のアンテナコンセントへのアンテナ接続を行いましたshine

さすがに屋根の上はもう風が冷たかったですtyphoon(でも日が当たると暑い…)
ただ、アンテナの設置自体は初めてではないのでそれほど時間をかげずに設置・8台のテレビへの分配確認がとれましたscissors(部品等はあらかじめ詳しい方に教えてもらったので問題なし)
ちなみにまだアナログが付いていた部屋に47Vと42VのLED REGZA Z1を設置しましたnote

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本体をかなり安く入手でき二台の合計が30万円を切って購入できましたhappy02
一応今までのレコーダーがあるので録画用にはBuffaloのUSB HDD 1.5TBを9000円×2で購入しましたhappy01(ついでに音声補強のためにONKYOのシアターシステムを導入しました)
さらにエコポイントが合計59000点になるのでかなりお得な買い物ではなかったかと思いますgood
とりあえずこれで部屋のアンテナコンセントから直接地デジが見れるようになったので一安心ですhappy01
実はまだ今までエアコンダクトから引き込んでいた地デジ用のアンテナ線を撤去していないので、追って撤去しようと思いますcoldsweats01

12月1日よりエコポイントが半分くらいになったり、その後条件が追加されたりといろいろと変更があるようなので買うのであれば今がお特かもしれませんねrock
ただ人気のある機種は最近値段が上がってきているようなので良い時期の見極めをする必要がありそうですheart04

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3D BRAVIAがいよいよ! 疑似3Dを体験☆

最近結構話題になっている3Dテレビですが、今回6月10日に販売が開始されるSONY3D BRAVIAを知り合いのところでデモ機体験させてもらえる機会があったので見に行ってきましたsign01

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以前Panasonic3D VIERAも見せてもらいましたがやはり3D用コンテンツは迫力がすごいですねhappy01
海中の映像では本当に海中に居るかのような錯覚までしてしまいますhappy02(何かが飛んでくるような映像だと避けたくなってしまうのは内緒…w)
今年はスカパー!HDで「2010 ワールドカップ 南アフリカ 3D」の中継もあるので非常に楽しめると思いますrock

でも実際のところ私も含めてあまりスポーツを見ない人もいると思いますthink
それに3Dで見るには専用の番組でなきゃダメだろうからスポーツや映画を見ない人にはいらないものでしょ〜なんてなってしまいがちですが、今回の3D BRAVIAはちょっと違いますsign01
なんと「疑似3D機能」がついていますscissors
簡単に一言でいいますと普通の2D映像を3Dに見えるように変換してくれる機能わ搭載happy02
あらかじめここで注意書きをしておきますが疑似3Dはあくまで2Dを3Dっぽく見せているだけなので専用コンテンツ程の3D効果はありませんpaper
あくまで3Dの感覚を味わえる機能だと思ってくださいshine
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というわけで疑似3D機能も体験してみましたnote
ここからはかなり私個人の主観が入りますのであくまで参考までにhappy01
今回はいろいろ確かめたかったのでBDに各種動画を書き込んで持っていきましたup
まず一般的なところでバラエティー・ドラマを見てみましたが、確かに3Dっぽいというのはわかりますgood
画面全体が飛び出してきている感じで、これは予想していた通りの感じでした。

続いてちょっと気になっていたものでドリームクラブのPVを見てみましたhappy01
トゥーンレンダリングのものはどんな感じだろうと思ってみたわけですが、これが意外に3Dに見えるsign01
個人的にはバラエティーとかよりも立体感があったように感じますgood

最後に2Dのアニメnote
正直これは無理だろうなと思っていたのですが、アニメの場合は前面に出てくるというよりもテレビの中に空間があるといった感じに見えましたcatface(ちなみにWORKING!!視聴)
アニメには期待していなかったのでちょっと嬉しいですscissors
他にもデジカメで撮った写真を見るという使い方もあると思いますので、使い方次第でいろいろな楽しみ方があると思いますheart04

ただこれらをみてまず思うのが、結構目が疲れますsweat01
長時間見るのは人によっては辛いかも知れませんbearing
それと3Dメガネがかけていると視聴中に少し気になりますねcoldsweats01
それでも3Dテレビに疑似3D機能のおまけまでついていると考えれば購入価値はかなりあると思いますnote
私的にはこの疑似3D機能が欲しかったので今回は3D BRAVIAと思っていますheart01
そろそろ店頭にもデモ機が出始めると思いますので皆さんも是非体感してみてくださいねsign01

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