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日産リーフをAmazon Echoで遠隔操作! まだまだ課題点も…☆

以前もちょっと紹介しましたAmazon Echo(Alexa)向けに提供されている日産リーフのスキルrock
Alexa搭載デバイスから簡単にバッテリー残量の確認や充電開始、乗る前エアコンを使用することができますshine(メーカーナビ非搭載Sグレードを除く)

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この度、新たに第二世代のAmazon Echo Dotを頂いたので改めて試してみましたnote
Amazon Echo自体は過去にも設定しているので、今回もそこに追加する形でセットアップ。

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LEAFスキルの認証は"Amazon Alexa"アプリから探してログインすることができますnotes
カテゴリーのコネクテッドカー内にあるので簡単に見つかると思います。
"有効にする"をタップすると見慣れたNissanConnectログイン画面がでてきますので、利用したいリーフのID・Passでログインしましょうkey(普段使っている日産EVアプリのログイン情報と同じなのですがこれが後の問題に…)

リンクが完了してこの画面になればあとはデバイスに話しかけるだけhappy01
まずは"アレクサ、リーフを開いて"と言ってみましょうsign01

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利用可能なコマンドについて説明してくれるので、その後に続き"バッテリー残量を教えて"と言ってみますsmile

すると既に取得済みのバッテリー情報から航続可能距離やバッテリー残量を教えてくれますgood(内容はリーフのモデルにより一部変化)
リアルタイムで車両から読み取っているわけではないので、実際にはその時点での状態ではない可能性が必要。
最新の状態は後からメールで通知してくれるのでそちらで確認しましょうmailto

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充電開始や乗る前エアコンも同様にコマンドから開始可能ですflair
基本的な動作は日産EVアプリから行った場合と同じなので、普段から機能を使われている方なら特に困ることはないでしょう。(現行40kWhリーフでは乗る前エアコンの温度指定も可能)

実際使ってみると機能としては便利で良いのですが、いくつかの難点も見えてきますrock
まず、何故かバッテリー残量を聞くとかなりの確率でエラーになり"エラーが発生したため情報を取得できません…数分後にもう一度…"が流れ結果を教えてくれませんsweat01
後にメールでの通知だけ届くので一応残量はわかりますが、手を触れずに完結できるというメリットがなくなってしまうので改善をお願いしたいところですbearing

そしてこちらが一番の問題なのですが、上記でログインしたLEAFスキルは後に日産EVアプリを使ってしまうとリンクが強制解除されますsign03
しかも自動で再リンクはしてくれないので、再び手動のログインが必要に…sweat02
強制解除された状態でリーフのスキルを使おうとすると"リンクが解除されました。使用するにはアプリから再リンクして…"というメッセージを読み上げられますが、スマートフォンを取り出すのであればもう日産EVアプリから操作をした方が早い感じですねcoldsweats01
スマートスピーカーでリーフの状態が確認できれば日産EVアプリなんて使わないという方なら良いかもしれませんが、出先は日産EVアプリで帰ったらスマートスピーカーと使い分けたいと思っている方には現状向かないかもしれません><

この2つが改善されれば家族は普段家を出るときにスマートスピーカーからリーフを操作、一人が日産EVアプリで充電管理と言ったような使い方もできるので使い勝手が大幅に向上するのではないでしょうか?
現状では決して日産リーフに乗ってる人に絶対オススメと言えるレベルではないですが、今後の改善で使い勝手が広がっていく可能性は十分にあると思いますので同進化していくのか期待したいと思いますheart04

ちなみにAlexaをフル活用したいという方にはやはりAmazon Echoシリーズが一押しですが、LEAFスキルのような特定の機能を使いたいという方は同じくAlexa搭載デバイスのEufy Genieなどを選ぶのも良いかもしれませんnote
サードパーティ製品になるので呼び出しコマンドの設定など一部に制限はありますが、ちゃんとスキルも利用できる上に価格も抑えられていますyen
こちらも現時点では招待制での予約となっており、販売開始も年明け2018年1月11日からなので今からでも招待申請してみる価値はあると思いますhappy01

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30kWhリーフが納車に☆

これまで2台の日産リーフ(初期型)に乗ってきましたが、この度そのうちの1台である白リーフを乗り換えることになりました.。
そして本日新たに納車されたのが…30kWhモデルの日産リーフsign01

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外見はあまり変わりませんねcoldsweats01
しかも、なんとまたラディアントレッドなので同色が2台になってしまいましたw(通勤に使う者がこの色というので)
もうすぐデザインの変わった新型リーフがリリースされるという噂があるのはもちろん承知していますが、ディーラーを訪れた際に乗り換えで納得できる内容を提示いただいたので悩みはなく即決ですgood

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これまではGグレードに乗ってきましたが、今回はグレードを落としXグレードを選択note
通常だと装備面でいろいろグレードダウンしてしまうところですが、一ヶ月前に発表されたthanks editionのお陰でXグレードで気になっていた装備部分は殆ど補うことが出来ましたscissors
もう一点気になっていたスピーカーについてはBOSE Energy Efficient Seriesを装着することでアップグレードnotes
セットオプションになっているアラウンドビューモニターも装備されたので、その辺はこれまでも良い装備になったので満足していますhappy01

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ちなみに今回は内装色をブラックにしてみたのでそういう意味では乗った感じは意外と新鮮だったりしますsign01
ただ、ディーラーにお願いして持ち込みのClazzioシートカバーを装着した状態で納車してもらっているため、手触りなどはこれまでと変わらないためちょっと安心しますねheart04
他にもドライブレコーダーなどについては移設してもらっているので、これまでのパーツもチラホラと見ることができます。

初期型からの乗り換えで電動パーキングブレーキや乗り心地など変わってしまい残念な部分があるのは事実ですが、それ以上に改良されたヒーターや回生ブレーキ・パワーユニット・安全装備などが新しくなっているので買い替えた価値は十分にあったと言えそうですrock
そして何といっても航続可能距離が実走行で200kmを超えられるのは非常に快適sign03
私の場合の使い方では急速充電をする回数が大幅に減ることになるので非常に助かりますflair
こればかりは初期型に30kWhバッテリーが付けられたとしても劣る部分になってしまいますから、買い換えるしかないかなと思える部分ですねcoldsweats01

乗り換えたばかりですが全体的には感じは大いに満足ですbell
気になるのは来年以降の新型モデルではありますが、まぁうちにはもう1台のリーフとi-MiEVもありますので本当に気になるものが出たときにはそちらで検討しましょうか(笑)
これからこの30kWhモデルも大事に乗っていこうと思いますheart01

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中古・日産リーフ、六ヶ月点検☆

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本日は昨年10月に2台目として中古で購入した日産リーフ(白)の6ヶ月点検に行ってきましたsign01
チェックの結果はすべて問題なしといきたいところですが、ドアロック時に運転席側後部ドアから異音がする事があるのでチェックしてもらったところ、ドア及びハンドルパーツが微妙にズレている事が判明し後日交換ということにpaper
保証が適応されるそうでパーツ一式交換でも無償対応との事なので一安心です。
本来であれば様子見で問題ない範囲だそうですが、保証期間内なので気にしているより安心のために変えてしまいましょうと言って頂いたので部品の到着待ちになりました。

その他の部分は特に不具合もないので一通りチェック、最後は洗車で仕上げをしてもらって6ヶ月点検は終了ですnote(ナビの更新無料券も残っていますが車検時に適応してもらうことにしました)
バッテリーアドバイスシートも受け取りましたが今回「急速充電を頻繁に行う」だけ☆3なのは気になるところsweat01

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実際このリーフ自体はそれほどQCを繰り返す充電はしていないのですが、おそらく前の所有者となる沼津の日産Dが急速充電を繰り返して利用していたためこのような結果になったと思われますcoldsweats01
Leaf Spyでみると納車されてからの充電はQC23回、普通充電118回(QC含む?)なので決してQCの使い過ぎということはなさそうです。(全体を見てもQCをし過ぎという印象はない気がしますが)

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むしろ気になるのはLeaf Spyのバッテリー数値ですねbearing
AHr=56.57 SOH=86% Hx=72.83%と一時期上昇していたのが再び急降下してきました。
数値的に赤リーフより早そうなので、半年くらいすると11セグになる可能性もあるでしょうか?
まぁセグ欠けしたからといっていっきに航続可能距離が減るわけではないのでそれほど心配はありませんが、数値や表示的な意味では二台とも初期型なので今後の劣化がちょっと気になるところです。
ひとまず機能的には問題がなさそうなので、後日ドアパーツの交換だけしてもらい様子を見たいと思いますsign01

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中古・日産リーフ待望のEVSPスタンダードプラン登場☆ 更新

昨日の2月19日、いよいよ中古日産リーフユーザー待望のEVサポートプログラム(以下EVSP)向け「スタンダードプラン」が公式に発表になりましたsign01
基本的な利用については原則、日産ゼロ・エミッションサポートプログラム(以下ZESP)のスタンダードプランと同等とのこと。

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これまでの月会費953円(税別)に月額1500円(税別)をプラス、月会費2500円(税別)で約4100基以上の日産ディーラー及びNCS加盟急速充電器が使い放題となりますnote《普通充電については時間料金制》
また、現行プランが値下げになっておりEVSPのスタンダードプランでは5月末まで月会費据え置きキャンペーンも実施されますので、まずは一度加入して使い勝手を確かめてみてはいかがでしょうかshine

注意点としてはEVSPのプランの中の一つという扱いのため、これまで同様メンテプロパックEVSPに加入していることが条件です。

また、初回アップグレード時は1,500円(税別)の契約事務手数料が発生するのでよく確認してから契約をするようにしましょうpaper

申し込みサイトのURLは現時点で日産HP等では公開していないそうなので、詳細についてはEVカスタマーセンターに電話にてお問い合わせくださいsign03

追記
本日よりN-Link OWNERSに登録されているユーザー向けにEVSPスタンダードプランの案内メールが送信されています。
メール内からも詳細ページ及び申し込みページヘのアクセスが可能です。
登録のない方はEVカスタマーセンターに電話にて確認ください。

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i-MiEVに電費マネージャーを設置☆

もうすぐクリスマスですねbell
ここのところ夜は忘年会やクリスマス会で埋まっているため、昼間は大掃除などを進めていますrock

そして平行作業で年賀状300枚ほどの印刷を進めていくうちにプリンタがインク切れsweat01
仕方なく近くの家電量販店に交換用インクを買いに行ったのですが、処分品コーナーで意外なものを発見sign01
EV乗りの便利アイテム「電費マネージャー"FCM-NX1"」です。
なぜカー用品店でなく家電量販店に?という疑問はありますが、以前から欲しいなと思っていたものが処分価格で安くなっていたので勢いで買ってしまいました…w(箱の角が潰れています)

取り付けるのはやっぱり車両情報表示が少ないi-MiEVですねshine
そんなことをしている場合ではないと思いながらも、買ってしまったら取り付けないわけにはいかないという事でパパッと取り付けgood
私は助手席に乗ることが多くメーターは見えないので取り付け位置はアクセントパネル(カーナビの上)ですsign01
本来ならきれいにしておきたいパーツですが、以前スマートフォンスタンドで傷物になってしまったのでもう気にしません…^^;
それでも直接両面テープで固定してしまうとアクセントパネル自体が外せなくなってしまうので、マジックテープを100均で購入して取り付けました。

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あとは少しでも配線を隠蔽しコネクタに接続、バージョンが古く10.5kWのi-MiEV(M)に非対応だったのでUSBメモリーを使い最新版にバージョンアップと補正をして設置完了sign01
これでいつでも簡単にバッテリー残量がわかるようになりました。
とりあえず表示はSOC・今回電費・積算電力の3表示画面にして使ってみたいと思いますnote

我家の場合は日産リーフも2台とも初期型でバッテリー残量がわからないので、もう一台欲しいところですが処分品は一台でしたbearing
ずっと買おうか悩んでいたので、意外なタイミングで買えたので良かったですup

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「三菱自動車 電動車両サポート」先行入会キャンペーンの申し込みスタート☆

本日より三菱自動車のHPにて「三菱自動車 電動車両サポート 先行入会キャンペーン」の受付がスタートしましたsign01

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このカードは三菱自動車が発行する合同会社日本充電サービス(以下NCS)に属するカードで、これまでのチャデモカード等の代わりとなる統合的なカードです。
正式なサービスインは来年2015年4月からですが、2014年12月1日~2015年3月31日の期間中は先行キャンペーンとしてNCSネットワークの充電サービスが入会費・月会費、そして充電料金が無料で利用できますnote

この三菱自動車 電動車両サポート 先行入会キャンペーンに入会可能なのは、MiEVシリーズまたはアウトランダーPHEVを所有されている方。
本日20日時点での利用可能設備は急速充電器125基が普通充電器23基となっており、PDFで詳細な場所や利用条件が確認できますpc
今回は先行入会キャンペーンとなるため以降の継続利用には、2015年3月に予定されている有料となる本サービス登録が必要となります。(登録されない場合は自動的に無効となります)
詳細については「三菱自動車 電動車両サポート 先行入会キャンペーン」の公式HPをご確認くださいshine

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もちろん私も早速申し込みましたheart04
申し込みにあたっては車両所有を証明するため、車台番号と車両ナンバーが必要となりますので車検証を用意しておくとスムーズです。
二週間ほどでカードが到着するそうなので、今から楽しみに待ちたいと思いますgood(届いてもキャンペーン期間にならないと使えないとは思いますが…^^;)

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日産リーフにドライブレコーダー"GDR 35D"設置☆

自宅側の日産リーフを通勤に利用している妹からの要望で、ドライブレコーダーを購入するためオートバックスに行ってきましたsign01
通勤ルートが事故の多い幹線道路なので安価なものでも付いていれば安心だろうくらいの気持ちでお店へcar

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そして選んだのがGARMINGDR 35Dです。
日本版が一年以上前に登場したモデルで安いと言える機種ではありませんが、本人がこれがいいというので選択しましたhappy01

このモデルの特徴はやはり前方カメラに加えて後方カメラまでがセットになっていることですねsign01
後方カメラの必要性は意見が別れるところだとは思いますが、付いていれば追突の状況などもより明確になりますからセットならば取り付ける価値はあると思いますrock(他の車はどれもフロントのみのタイプを使っているので効果はわかりませんが…^^;)

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GセンサーやGPSも内蔵しており録画機能も常時/手動/衝撃の各状態で記録できるので、ドライブレコーダーとして必要な機能は十分だと思いますshine(写真は改めてもう少しわかりやすいものに差し替えます)
ただし、この製品は前記の通り後方カメラがあり無線接続ではないため配線を後方まで引っ張っていく必要がありますsweat01
できるだけ見える配線は少なくしたいところですが、自分で内張りを剥がして配線するのは面倒。。

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っということで、オートバックスにて取り付けまで依頼してしまいましたcoldsweats01
電源はアクセサリーソケットが埋まってしまうと嫌なため裏取りで。
取り付け位置は助手席側のバックミラー隣にしてもらいましたgood(常時と衝撃録画があるので運転手が触れる位置にある必要はありません)

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設定も後部カメラの反転機能や露出補正など細かく調整ができるので使いやすい設定で使用することができますねup
とりあえずいろいろ試してみましたが操作も日本語でわかりやすく、映像も見やすいのでバッチリですheart01

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最後に本体のソフトウェア更新とPCに専用の再生ソフトをインストールして作業完了sign01
本体・付属ソフトともに最新版は安定していて使い勝手も良くなっているので忘れずにやっておきたい作業です。(アップデータの配布場所がわかりにくかったのは改善して欲しい…)

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現時点では使い勝手は良好ですgood
音声案内もありリーフの電源を入れるとアナウンスと同時に自動で録画スタート、リーフの電源を切ると連動して15秒後に自動でシャットダウンします。
起動後は10秒ほどでバックライトが消灯するので夜間運転の妨げにもなりませんmoon3

1つ気になる点があるとすれば後方カメラの固定でしょうかsweat01
ハッチに固定しているため勢い良く閉めるとだんだんとズレていくため、調整を行わないといけないのはちょっと面倒かもしれません。

ひとまず自宅の日産リーフにもドライブレコーダーが無事設置されたので良しとしましょうhappy01
本職の方の施工でも2時間ほどかかったので、自分で取り付けることを考えると結構な苦労ですねsweat02
ちなみに金額ですが在庫限りで本体価格26,500円+工賃4,320円+裏配線部品734円、合計31,554円と意外にもお得だったかな?(ネットだと本体価格32,300円〜)
後は耐久性がどのくらいあるかですが、1年は無償保証期間が付くので様子見で使ってみようと思いますheart04

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EVコンポ ライト設置完了☆

先月納車された中古日産リーフ用の充電コンセント工事が完了しましたhappy01
以前の記事でどのようなコンセントを取り付けるかで悩んでいましたが、日産D・工事業者さんと相談した結果無事に希望のEVコンポ ライトを取り付けてもらうことが出来ましたnote

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分電盤にアース端子がなく地質的にも今回の設置場所はアースを取るのに適さないということでいろいろ試行錯誤をしてもらいながら、なんとか半日かけてEVコンポ ライトの設置完了です。
今回工事をして頂いた業者さんもEVコンセントは日産Dとの提携でよくやっているが、EVコンポ ライトに関してははじめて取り付けたとのことでちょっと大変そうでしたcoldsweats01
やはりコンセントとコントロールボックスフォルダ・ケーブルフックが一つになっていると便利ですねsign01
強風が吹いてもコントロールボックスが揺れて壁にあたったりしないので安心して使用できます。
ある程度ひさしがあるところへの設置なので格納ボックス等はなしですが問題無いと思いますrain
中古の前期型日産リーフなので充電ケーブルも初期型でピッタリ収納good
アウトランダーPHEVや現行i-MiEV等の充電ケーブルはコントロールボックスが縦に長く入らないそうなので、日産・三菱共同開発の軽EVでは現行日産リーフのように収まるサイズになることを期待しますup(説明書でコントロールボックスをぶら下げてたり横置きして充電するのはダメと言っているのに、後に公開されたアウトランダーPHEV用の説明はちょっと気になります…^^;)

以上の設置工事をしてもらい、当方への請求額は3千円yen
今回も日産Dからコンセント設置に15万円まで補助があり、標準ではないEVコンポ ライトも補助対象になるということでしたので、合計15万3千円のうちオーバーした3千円が請求される形になったようです。(この補助金額はどうも新車・中古車共に一律ではないようです)
EVコンポ ライトが1万3千円なことを考慮しても14万というEVコンセント工事費はちょっと高いんではないかと思いますが、希望していた設備が3千円でついた形ですので大満足scissors

後日、中部電力に連絡を入れて電力プランも変更してもらいましたflair
これまでもi-MiEVの充電に離れの分電盤から電源を取っていたのですが、同分電盤から充電するEVが二台になるとこれまでの従量電灯Bでは大幅に損になってしまうためEライフプラン(3時間帯別電灯)に変更ですrock
こちらの工事は中部電力管轄のため工事費はかからず20分ほどで完了sign01

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メーターもこれまでのアナログのものからデジタルになり見やすいですw
3時間帯別電灯という名の通り時間別に3つの料金が設定されており、EVを充電したい夜間は一番安いナイトタイム(13.45円/kWh)が適応されるので多少昼間の使用電力が増えても、従量電灯Bのまま使用するよりは年間1万5千円ほどお得にheart04
漏電ブレーカーの関係で契約容量は6kVAのままなので同時に充電したりはできませんが、これで3台のEVを使い分ける準備が整いましたsign03

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更に日産リーフを追加☆

これまで自宅のi-MiEV(M)と事務所の日産リーフ(初代X)の二台のEVを運用してきましたが、昨日新たに自宅へ日産リーフ(初代G)が納車となりましたsign01
以前からアウトランダーPHEVBMW i3の購入を考えていたのですがなかなか決断できず、とりあえず繋ぎとして中古の初代日産リーフGの購入ですcoldsweats01(実は中古車を買うのははじめて…^^;)

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社有車としてちょうど二年前に日産ディーラーへ配備されLEAF to Homeなども数回利用しているそうなのでバッテリーの劣化はそれなりにあると思いますが、今回はパジェロミニとの入替えで妹の往復約22kmの通勤利用がメインなのでそれほど気にはならないでしょうgood

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日産リーフに全く乗ったことがないわけではないので航続可能距離が減っていっても数年で他の新車に買い換えることを考慮すれば、パジェロミニも高く下取りしてもらえて繋ぎにはとてもお得な買い物でしたnote(ちょうど入荷する中古の日産リーフがあり予算より安く希望にピッタリだったので即決w)
もちろんMC後の日産リーフに気を引かれなかったわけではないですが、それらのメリットを考慮しても価格や目的を考えれば今回は初代でも十分であるとの判断ですflair

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ちなみに走行距離1.2万kmでセグ欠けはないですが、Leaf SpyのSOHは88%と微妙なところです…coldsweats01
SOHも上下することがあるのでしばらく使用して様子を見たいと思います。
ましてしばらく走らずに保管されていたので健康度はよくないのかもしれませんw

EVが増えると新たに問題となるのがコンセントですbearing
これまでパジェロミニを停めていたところに置きたいと考えているので、i-MiEVのコンセントがあるところとは離れていますsweat01
幸いなことに今回中古の日産リーフでもコンセント設置費用を15万円までディーラーに負担してもらえるとのことなので、新たに屋外へEVコンセントの設置をお願いすることとなりましたsign01
これまで設置した二箇所に関しては車庫だったのですが、今回は屋外設置となるためオプションも検討しています。

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というのも、正直i-MiEVも日産リーフも吊るしてあるコントローラーが結構邪魔ですsweat02
上部の穴に紐をつけて吊るしているためケーブルを動かすと壁にもドンドンと当たるのですが、できれば屋外の外壁はあまりそういった傷を付けたくありませんdown(車庫の壁はボードが貼ってあるのであまり気にしませんが…^^;)
というわけで今回は有料オプションとして河村電器産業製の「EVコンポ ライト」の設置を依頼sign01
これならコントローラーも固定できますしケーブルもかけておくことができると思ったのですが、聞いてみると製品が配線の横出しに対応していないので加工で対応可能なのか不明とのことsweat01
アウトランダーPHEVや現行i-MiEV等の充電コントローラーはサイズが変わってホルダーにはまらないという問題があるのは知っていましたが、まさか設置でもこんなところでつまずくとは思いませんでした↓↓
実際の設置可否については週明けにも確認して連絡をもらえることになっているので、最終的にどうするかはそれからということになりそうですsign01

まだEVコンセントについてはしばらくかかりそうなので、それまでは車庫の近くに移動させてi-MiEVを充電しているコンセントから充電しますrock
EVがまた増えたことでしばらくはどのように運用していくか悩むこととなりそうですが、それもまた楽しみですねnote

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JCNの認証機付き充電器で遭遇したトラブル☆

昨日i-MiEVでジャパンチャージネットワークの認証機能付き急速充電器を利用したところ、初めてエラーに遭遇しましたsweat01
バッテリー残量が25%を切ったので、JCNカード認証で充電を開始sign01

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飲み物でも買おうと自販機に行って戻ってきた所、i-MiEVのメーターパネルに違和感sign02
充電中にはコンセントマークとバッテリー残量画面が点灯しているはずですがすべて消灯していました。

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充電器を見に行ってみると1分ちょっとが経過した時点で、エラー画面となり停止した模様wobbly(テンパって写真を撮り忘れました…w)
認証機には「0000-0000-0000-0000」という0を羅列したエラーが表示されていました。
OKを押すと「異常発生。 車両から充電コネクタを外してください。」というメッセージが出ていたため、一度コネクタを引き抜いて異常がないかをチェックrock
再度差し込んでスタートするも、絶縁テスト後に充電画面のなり数秒で再びエラーとなり充電出来ませんでしたcoldsweats02

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そんなことを何回か繰り返したため車両側の方が心配になり、一旦キーを挿してSTARTまで回してみると問題なくREADYランプが点灯するので一安心sweat02
数回繰り返していると突然充電が開始できるようになりましたsign03
その後は問題なく充電が完了good

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一応問題なく充電完了することが出来ましたが、念のためジャパンチャージネットワークのサポートセンターに連絡phoneto
発生した状況を説明するとログインページで料金をチェックしてくださいとのことだったので確認してみると、初回の一分エラーが一度の充電と認識されており二回分の料金が請求されてしまっていましたsign01(正常に充電が開始されるまで料金は発生しないとのことでしたが、よく考えると何度もカードをかざしてトライするのは料金的にリスキーでしたね…w)
再度サポートに連絡を入れたところ、後日状態を確認して請求額の修正をしてくれるとのことなので、週明けの再連絡を待とうと思います。

前後にも別の急速充電器で充電器をしましたが、そのような問題は発生しませんでしたので何が原因だったのは不明ですbearing
料金が発生する場合があるということで、同じように途中で異常停止した際にはしっかりと料金をチェックしたほうが良さそうですねsign01
また連絡がありましたら追記しますrock

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